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購入動機・用途・比較車種 2台持ちするなら「ないものねだり」の実現。
狙うはHARLEY DAVIDSON - FATBOY LO(FLSTFB)とは性格が正反対のマシン。
ハーレーは、ゆっくり走るロングツーリングが得意な重量級マシン。
すると、ないものは(1)軽い、(2)速い、(3)ひらひら感、といった要素。
その答えがこのマシンです。
長所・満足な点 (根っからのホンダファンでもCBRファンでもないという前提)

(1)とにかく軽くて速い。ゆえに走って楽しい。SSなのである程度前傾姿勢に慣れる必要があるものの、他社のSSよりは前傾がきつくないようで、アラフィフでも1日ぐらいは耐えられます。

(2)国産車、外車の他のSSとさんざん迷ってSC77に決めた理由でもあるのですが、他社のSSと比べると、塗装が抜群に綺麗なこと、安っぽいパーツが表に見えないことあります。これ、意外とかなり大事です!
他社のSSだと、200万円以上もするのに塗装がショボかったり、プラスチックパーツが目だったりしていたので、これが決められなかった理由です。塗装を含め見た目に高級感があると、パーツ交換なしに所有欲が満たされます。
短所・不満な点 特になし。

一般論を言えば、(1)SSなので前傾がきつい、(2)エンジンで股間が熱い、(3)値段が高い、ぐらいでしょうか。ただ、買う前から納得しないといけない部分なので、いまは不満は特になし。
これから買う人へのアドバイス SC77は、ホンダが一般ライダーが速く安全に走れることに全力を投入したバイク。

今は型落ちしていますが、SC82がサーキット最速を目指していることを考えると、サーキットに行かない人にとっては最速最高のホンダ車ではないでしょうか!
今後のカスタムプラン CBR1000RR(SC77)2017年式でよくカスタマイズされる(1)リミッターカットと(2)シフトスピンドルホルダーを導入済みなので、現状特に不満はなく、追加カスタムは予定なし。

ホンダ CBR1000RRの価格情報

ホンダ CBR1000RR

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新車 2

価格種別

中古車 48

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価格帯 295.9万円

295.9万円

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価格帯 16.88万円

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諸費用

本体

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価格帯 72~201.9万円

諸費用

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価格帯 86.12~212.44万円

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スペック

バイクメーカー HONDA
バイク車種 CBR1000RR
年式 2017 年式
排気量 999 cc
購入/試乗時期 2020年5月
走行距離
燃費
バイク保有状態 今乗っているバイク

このバイクの特徴

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燃費
積載性
とりまわし
メンテナンス性
総合評価 90点

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