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1~20件 / 全317件
  • 投稿日
    2019年7月22日
    投稿者
    さん
    車種
    YAMAHA YZF-R6

    サービスマニュアル片手に全て己の手で整備出来るのであれば距離なんて何の問題も無さそうだけれど、そうでない人間には辛いところ。まあ出来ないところは大人しくドリーム府中に持っていく。 そんな感じで暑い季節の片鱗を感じながら冷却水の放出を確認。渋滞に巻き込まれるって言う理由もあったけれど、新車納車時から2年以上。4万キロを受け止めてるし、大人しく交換コースで。

  • 投稿日
    2019年7月09日
    投稿者
    katsuageさん

    クーラント漏れが始まってきたので、ホース類、ウォーターポンプ、サーモスタットを新品に交換。ついでに燃料コックも新品に。

  • 投稿日
    2019年7月06日
    投稿者
    PALL MALLさん
    車種
    HONDA CRM250AR

    湿度が高いのと、天気の良い日にまとまった時間をとれず、塗装ができません。ただ、それ以外にも気になるところ、やりたいところがまだまだあるので、その作業。暑くなってきたので、水温が…。どうもキャブウォーマーをキャブから外し、クラッチワイヤーのとこに這わしてたのですが、ホース径が変わる差し込みのとこから、ちょっとLLCが漏れてたの。そこからエアが入り、冷却水系統にエアがかんだようで、走行後、リザーバータンクのブリザーホースからLLCが垂れる…。PWKに替えてから10年以上の間、ずっと放置してたけど、ようやくキャブウォーマーを外します。ずっと作業しなかったのはLLC抜くのが面倒なのと、ラジエーター側と ・・・

  • 投稿日
    2019年7月02日
    投稿者
    mogさん
    車種
    HONDA CBR250RR

    ここ3ヶ月くらい頸椎が痛む d( ̄  ̄)首がヘルメットの重み耐えられない (ーー;)したがって、今シーズンは乗れていない (>人<;)今日は梅雨の晴れ間で、休日となればMC51弄りしかない…夏場に向けて、水温対策をしてみようかと…サブラジエター増設資金を調達するまで…とりあえず…導風板(シュラウド)を設置してみようかと…安価でやれることは、やっておくのである ( ̄∀ ̄)んでもって、いつもの完成画像からスタート ( ̄∀ ̄)まぁ~自作にしちゃ~上出来でしょww

  • 投稿日
    2019年7月01日
    投稿者
    あるふぁろんさん
    車種
    KAWASAKI ニンジャ250SL

    ラジエータ液の交換を実施。38000km@4年目で初というずぼらさ。

  • 投稿日
    2019年7月01日
    投稿者
    さすらいのライダーさん
    車種
    YAMAHA TRX850
    エリア
    北海道

    今日も北海道は雨模様。日本各地で梅雨空で、災害級の豪雨も降り続いているようです。これも、全て温暖化の影響なんですね。毎年必ず大災害が起きている日本。とても人ごとでは有りません。暫く走りに行けないストレスをガレージワークで解消することにしましょうか…青い稲妻のクーラントを交換。前オーナーの先輩は、某赤男爵のお店で買ったとの事なので、その時は交換してるでしょうから、先輩が購入して初回車検が切れて10年間、経過している訳ですから、ここらでやらないとダメですよね。サクサクと交換作業は終わりましたが(思ったよりサビ汚れは有りませんでした)、リアタイヤが御臨終です!

  • 投稿日
    2019年6月24日
    投稿者
    あずき&ひなたさん

    夏のツーリングにそなえてオイルクーラーを、装着

  • 投稿日
    2019年6月16日
    投稿者
    kiyoさん
    車種
    HONDA CBR1000RR
    エリア
    関東

    ロアカウルの下にトレイを置いておいたら漏れてるよ。ほんのちょっちゅね。ロアカウルを外してホースクランプの増し締めをしてみる。赤丸のクランプが怪しい。ひと通り締付出来る箇所は締めてやる。

  • 投稿日
    2019年6月16日
    投稿者
    こばちゃんGPZさん
    車種
    KAWASAKI GPZ900R
    エリア
    東北

    突然、エンジン前方の冷却系統からクーラント漏れ出しました。

  • 投稿日
    2019年5月19日
    投稿者
    036さん
    車種
    HONDA XLR80

    100円ショップのデジタル油温計が使えなかった為、武川の温度センサースティックタイプを入手。開封後、接続して動作確認を行ったので、設置場所の選定である。欲しい数値はエンジンオイルの温度だが、昭和の空冷単気筒原付にオイルクーラーなぞついているわけもなく、そうなればオイルの取り出し口も当然ありはしない。クラッチケースにタップをたててオイル取り出し口を作るのは、手間がかかる上に、センサーは買い直しになる。何より不可逆な加工になる。一般的なドレンボルトに固定する方法なら、専用ドレンボルトを購入すれば、ボルトオンではある。しかし、センサー水平固定タイプでは、エンジンガードが干渉しそうで、垂直固定タイプは ・・・

  • 投稿日
    2019年4月14日
    投稿者
    ウルフさん

    ラジエターホースの交換時期は2~3年に一度らしい。もう、いつ変えてあるかわからないホース。水漏れも簡単にします。デイトナでストレートタイプと45度まがりを購入。多分3500円くらい。綺麗になって、水漏れもなし。

  • 投稿日
    2019年4月13日
    投稿者
    おっぺけさん
    車種
    KAWASAKI KSR-2

    この前、KSR号のエンジンを掛けて調子を見た後しばらく置いておいたらラジエータのロアホースの辺りから緑色の液体が一滴・・・!水漏れ??水漏れだったら、大変だ!という事で、チェックします。

  • 投稿日
    2019年4月04日
    投稿者
    ハジメさん
    車種
    SUZUKI GSX-R1000
    エリア
    東海

    おいっす~♪残念ながらクリームソーダのアイスが溶けました・・通常クーラント液はキレイな緑色(ピンク色もある)をしてますが経年劣化で防錆性や消泡性が低下するみたい交換時に泡だらけでビックリ!!車検毎に交換が必要ですね

  • 投稿日
    2019年4月01日
    投稿者
    aroweさん
    車種
    KAWASAKI ZRX1100

    最近はバイクの整備ネタしか書いてない気がしますが、今回も整備ネタです。 https://arowe.hatenablog.com/entry/2019/04/01/215315

  • 投稿日
    2019年3月28日
    投稿者
    Tetsuさん
    車種
    DUCATI 999S

    岩手はまだ寒いので、今年は1・2・3月に各1回の3回しか乗れていません。そこで時間を見つけて自作でオイルクーラーガードを製作したりサイドスタンドの塗装をして楽しんでいます。歳を取ると寒さが身に染みて乗る回数が減りますね。

  • 投稿日
    2019年3月21日
    投稿者
    W.A.さん

    やりたかった整備をすべて終え、エンジン始動までこぎつけました。フロントフォークを取りつけ、タイヤ、ブレーキ、ラジエターを取り付けました。カウルをつける前にクーラントを入れ、エンジンをかけてエア抜きします。エンジンをかけるには燃料タンクを取り付ける必要がありますが、クーラントのエア抜きの邪魔になるのでタンクは写真のように上げたままにしておきます。専用のタンクステーが無くてもタイダウンや紐で引っ張ってあげれば大丈夫です。

  • 投稿日
    2019年2月21日
    投稿者
    mogさん
    車種
    HONDA CBR250RR

    先程のカウル交換…実は最後の作業なんです( ̄∀ ̄)整備には順番ってものがあります…それが作業時間の短縮に繋がります!元?整備資格保有者ならではの効率化ってやつです σ(^_^;)まずはLLC交換に着手します、2年で7500km汚れ具合が楽しみで仕方ないwwエンジンが冷えてる状態で、ドレンボルトを緩めますMC51のドレンはコレ!OILエレメントの上側左側のマニホールドフランジの下側です

  • 投稿日
    2019年2月17日
    投稿者
    swangp2006さん
    車種
    SUZUKI バンディット1250

    自作して2014年5月から取り付けていたガードが、汚れてきたので掃除のため取り外したところ、ガードもラジエターも思いの外、汚かったのでラジエターは、タイヤクリーナーをかけて水洗い、ガードは擦っても綺麗にならないので作り直すことにしました。写真右は、今まで取り付けていた物で、左が今回作った物です。カウルのインナー部分と干渉してたので、前回よりも小さく作ってみました。

  • 投稿日
    2019年1月20日
    投稿者
    ピロンさん
    車種
    HONDA XR650R

    SPAL製 KTM純正と同タイプの物です。同型のファンを使用したキットがトレイルテックから販売されていますがXR650R用の物はランナップしていない様でしたので、ファンだけ購入し取付けプレートを自作しました。3mmのアルミプレートからの削り出しです。

  • 投稿日
    2019年1月09日
    投稿者
    W.A.さん

    ラジエターを外すことは予想外でしたが、丁寧に作業すれば傷つけること無く、意外にすんなり分離できました。今回はラジエター分離作業を説明します。

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