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山行き太郎さん

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山行き太郎さん 山行き太郎さん   2021年05月14日

チューブレスタイヤ交換思案、ブレーキシュー改修交換検討。

日記写真
車種名
HONDA TLR250
Myバイク
TLR250

3年目だかになるリアタイヤが、もう直ぐスリックタイヤ状態(実は前輪も)。そろそろ交換も考え無きゃいけなくなって来た。今迄は中古嵌め換え使い回しだったが、チューブレス化改造したんで、もうソノ手は使えない。

←アスファルトをダラダラ走ってるとしか思えない様な減り方バレバレ。

あと、ブレーキドラムが減って内径φスカスカになってるっぽく、ブレーキカムにシムを入れる細工も考え無きゃいけない。このままだと間も無くブレーキカム乗り越えロックとか発生しそう。

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https://imp.webike.net/diary/141008/
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タイヤ交換  
Chapter 1.

しかしチューブレスなんて弄った事無いんで、道具から無い。まずビードブレーカー。邑久とかで...

←ミニバイク用やが送料込約\3386-。単管とかで作るよりも安いかもナんで買っちゃおうか...
4輪用も送込\5200-ぐらいで買えちゃうみたい。

4輪タイヤ交換はスタンドとかで大体\500~\1000@1本ぐらい。それにカーショップだったら廃タイヤ処分もしてくれる。精々2~3年に1回だしなぁ。タイヤ処分の問題もあるしなぁ。やっぱプロ様にお願いするか...近所、てか10Kmぐらい離れた街にTRバイクショップ、最近寄ったらシャッター閉まっててサビサビになってたorz. もしかして例のビョーキで....?

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Chapter 2.

巷検索すると、四輪は手動チェンジャー作って自分でやるのが流行りみたい。1~2年ぐらい前から流行ってるみたい。

しかし4輪用は車軸の細いバイクホイルにはそのままじゃ使えない。車だって古タイヤ処分の問題があるし。

←メルカリで売ってる奴。(画像拝借)

タイヤのビードに突っ込む嘴(duck-head)だけ、っつうのも今は通販で売ってるみたい。しかしチューブレスったってたかがバイク用。ビードさえ落ちればチューブタイヤ用工具でもイケそうだし、時間だけ確保すれば良いんじゃないかなぁ...

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Chapter 3.

duck-head、duckbill、Moto、とかワードで安いの無いか...

←アメ製?のヨサゲな奴。

ダックヘッドもプラスチック製で、傷付け無し。クルマにも使えるって。但し送料も入れると5諭吉様動員ぐらいw

https://www.youtube.com/watch?v=0GUHrOox5W8

https://kbjunlimited.com/collections/upgrade-your-tire-changer-to-a-duckhead-attachment/products/unlimited-duckhead-conversion-standard-motorcycle-tire-changer

https://www.youtube.com/watch?v=upQmgWt8RBg


duck-head
duckbil
Manual Tire Changer Swing Arm Duck Head
Nylon Mount Demount Duck Head

このダックヘッドを使うタイプ、支点距離はホイル径の2~3倍は必要みたい、見た目5~10Kg/m程度かな。だから台座やステー、取っ手には10~20Kg/m程度以上の剛性が必要ってみたい

とかで検索するとebayにもいっぱい出てる。でもやっぱしデカ重いし送料も高いなぁ...現実、貧民が3年に1回使用見通しだと、道具は精々合計2~3漱石様or野口様クラスが許容限度。仕舞って置く所だって問題だし...

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Chapter 4.

←ドイツ製の折り畳み出来る、とか云う奴もヨサゲ。オンロードバイク系で人気あるみたい。

https://max2h.com/reifenmontiergeraet/reifenmontiergeraet-evox-15-19/#
https://www.ebay.com/itm/293179760261

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Chapter 5.

やっぱし単管の原点に戻って思案。単管の余りなら有るし、ガス鉄管も少しあった筈。

←コメリのオンラインカタログ。

https://www.komeri.com/category/001/023/009/003/001/

要は3年に1回程度の需要、数回使える程度のコスト品でヨカッペ...そのうち万馬券か宝くじでもヒットしたらドイツ製の良い奴とか...

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Chapter 6.

精々3年に1回、たかが1日数時間使うだけ。ナントカ安くアダコダ毎晩検討。充填ビード上げ圧搾空気の方は、二酸化炭素ナンチャッテ消火器があるんでソレ流用とかナントカすればヨサゲ。ダメだったら車に積んで近所のガソリンスタンドで気圧貰っちゃってビード上げしちゃえば良いんじゃね。あとの問題、古タイヤをXXする手段も考えとかないといけないか。

←2野口級以下ぐらいにならないか、思案。

まぁ完全にスリックになって鉄線が出る迄半年以上はあるかなぁ...以前、タウンエースに乗ってた時、忙しくてタイヤの鉄線で路面に火花散るまで気が付かなかったって奴も居たなぁ...ごめん。ビックリしてた飯田橋の交番の人。






え、タイヤは直ぐ変えたのか?...トーションダンパーの所のネジをチョチョイと回して反対側のキャンバーに細工、30分以下で再稼働、首都高乗って往復しちゃいました。ごめん。

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Chapter 7.

結局...

ミニバイク用の一番安いの購入。ターゲットはリアタイヤ18インチのIRCの奴だけなんで、他の汎用性とか考えず、コレ、ちょっとナンチャッテ改造でヤル事に。

←早速仮組み。寸法取り。

 太い角パイプ、30x30mm角、t2mm
 細い角パイプ、25x25mm角、t2.5mm

取っ手にφ8mm穴明け1個、市販のL100mm平プレート1枚追加でリーチ延ばしすればミニバイク⇒18”IRC化はとりあえず転用出来そう。追加\200エンぐらいか?(期待)

 リアタイヤのリム、最大半径rφ240mm
 Rタイヤ外径rφ330~350mm (685mm)
 Rタイヤ幅、w110~120mm
 Rタイヤ嵩高さ、w90~110mm
 Rスプロケット外面からリムの高さ、54~55mm程度
 Rスプロケット外面からリムノセンターまでの高さ、100mm程度
 Rブレードラム外面からのリム高さ、6~7mm程度。(左右差47~49mm)
 リムからタイヤ横オーバーハング、約10~15mm

 ホイルオイルシール内径φ23mm(R)、φ21mm(F)
 シャフトφ15(14.9)mm(R)、φ12(11.9)mm(F)

 Fタイヤ外径rφ348~350mm (697mm)
 Fタイヤ幅、w76mm
 Fタイヤ嵩高さ、w58~60mm
 Fドラム面からのリム高さ、6~8mm程度
 リム、最大半径rφ280mm
 リムからタイヤ横オーバーハング、約10~12mm程度

(REAR)、4.00-18 64P、外径φ685mm、幅105mm、標準リム幅2.50”(2.15”~3.00”)

ビード押し下げるアームの掛かり位置を、現在の5~6cm付近から、10cmぐらい、センターシャフトからr245~250mm付近になる様に延ばせば良さげ。

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Chapter 8.

18”サイズ化カイゾー試作で近所のホムセン行き。資材館ブラブラしながら脳内検討。重要なのは百円玉が何枚追加投入か...

←足とか押さえ部分は、大したチカラも掛からんから、多分、木造で問題無かっぺ.....杉の角材とM12x300基礎ボルトやら蝶ネジとか小物で\200-どころか早くも1野口動員。

これら使って、あとその辺転がってるノーマルチューブタイヤを仮当て、アダコダしますか。

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Chapter 9.

次、前回から約1万キロぐらいだか、強化改造してあるドラムブレーキのシューも取り換えるか...

今回はブレーキ掛けると、新品でも45~60度、現在はブレーキカムが90度ギリギリ振れちゃう件(今、多分70~80度ぐらい)、恐らくブレーキドラムの方も摩耗しているんだろうが、の対策部品も製作しないといけない。本当は摩耗したブレーキドラムもソロソロ交換すべきなんだが、もう新品部品が出ないんで不可能、この2~3年でオクに出るTLR/TLM系中古品も絶望的ボロボロ品ばかりになり終末期感な状況なんで、いまある部品で延命しないといけない。




↑VB-140NSQ。 https://www.webike.net/sd/20459803/
ナント、溝有りVB-140NSQと、通常品VB-140Sで、1.5~2倍の価格差に拡大になってた。以前は確か同じ値段だった様な気が...スカタナイ溝無し品を加工?

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このブレーキシューに、φ109mmのホンダ用でなく、φ110mmのヤマハ用を使うMODが昔は有ったらしい(アタリが早く付きやすい?効く?)が、残念ながら幅30mmタイプのヤマハφ110mm用シュー、っうのが見付からなかった。ATV系でありそうなんだが、既に時代は前後ディスクブレーキ、有ったとしても今後の調達可能性は低いかなぁ。

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Chapter 10.

ジャン箱必死で探した結果、新規浪費は低減可能性が見えて来た。

←6年ちょっと前、ベアリング不調の時に早期交換した奴、発掘。

新品の横、t7.6~7.7mm(実質4mm)に対して、t7.0~7.1mm(約3.5mm)にしか減って無かったんで、改造再利用する事に。しかしやはり近々交換しなきゃいけないフロント用は買わなきゃ無い。

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Chapter 11.

雨の日、ブレーキ鳴きが酷い傾向がナカナカ解決してないんで、溝を増やしてみる。

上下入れは前回と入れ替え。上⇒下。

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Chapter 12.

次の問題は、ブレーキ掛けると、新品でも45~60度、現在はブレーキカムが90度ギリギリ振れちゃう件(今、多分70~80度ぐらい)、シューとブレーキドラムの双方摩耗しているんだろうが、多分ドラムの摩耗も結構ある。それの対策部品製作。

←(リア)カムアーム、実は既に組付け位置から60~70度近く引いている。ブレーキ踏んだら80~度ぐらい逝ってるかも。フロントブレーキは約45度ぐらい。

リア1mmで、とりあえずシム製作してみる。





ドラムブレーキで十分、てなライディングなんだが、次の次あたり、現行品流用ディスクブレーキ化も考えないと、現実的に部品が無いかも、特にハブ側。

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Chapter 13.

←こう云うの捜索。

候補:ステン チャンネル 05400-1000 スリーナイン島野

https://jp.misumi-ec.com/vona2/detail/221006362732/

貧民にはなかなか高価。幅x長さ、15x15mmが4個もあれば良いんで、他にも無いか...今、もう梅雨みたいなジトジト雨になってて、ホムセンや百均巡回もイマイチ出来ないが。

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Chapter 14.

邑久でt1mmステンレスの切り板、w15mm、ってのを売ってる人が居たんでゲット。スカタナイ、万力で掴んでマズ2個作りますか...

とりあえず1mm厚で製作、実質ドラム内径φ0.5mm拡大相当、まずはフロント側ホイルで組み込めるかのテストからかな。

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Chapter 15.

←ブレーキカム当たり面幅約11mm。
横幅は15mm、前後は16.4mm。

当たり面幅12~13mm確保すればヨサゲ。内幅13~15mmのチャンネル材切って双方削って合わせる辺りか。

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Chapter 16.

アルミ製タイヤバルブ使ってるんで、交換用パッキンも用意しないと.

タイヤバルブ

 GALESPEED(ゲイルスピード) ストレートバルブ(アルミ クランプイン エアバルブ) 品番 28200054
 シルバー ノーマルホイール用 Φ11.5

コレ、交換用パッキン売って無いみたいorz. クランプバルブ他社品用流用するか。....と思ったらあった。

 エアバルブ用ゴムブッシュΦ11.5/74バルブ対応 品番 28200098

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Chapter 17.

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Chapter 18.

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Chapter 19.

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Chapter 20.

今回、前々からやろうと思ってたブレーキカム中抜き、グリス注入穴明け。まずは予備の有ったフロント側。リアカムは現車の奴を外して来ないといけないんで後回し。

←φ2mmドリルで中刳り。

シャフトの絞ってる所がφ10.2mm、なので上限φ3~4mmぐらい見込み、入口M4、約d8~10mmネジ切り。

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Chapter 21.

←シャフトの当たり痕を避け、斜め下向き方向に直角穴明け。

無事に軸穴に貫通。前より相当、目がローガン氏なのが悩みなんだが、何とか無事貫通。

今この部品本体だけで現状(フロント)60.2g (リア73.2g)、油穴φ4mm穴を開けたとしても約1g前後しか減りそうもないが。軸力が相当に掛かる部品だし、セレーションが付いているとか結構、加工が大変そう、アルミ化とかは難しいかな。

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Chapter 22.

内部にCaスルホネートグリス注入、ネジで塞ぎ、スタンバイ。

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Chapter 23.

本体、ホムセン調達した杉角材当てがってアダコダ加工。
タイヤ最大外径φ690mm、ホイル外径φ480mmに合せて角材とか寸法取り。

切り刻んでるウチ、組み立て式で分解して下の元箱に収容可能に作る感じに。組付けは木の角材に鬼目ナット打ち込んでネジ止めの方向で。

←中間で一旦塗装。

ココまでで残要件整理。スポークホイールなので、キャストホイールみたいな回転止めが作り込めない。スプロケットに引っ掛ける金物か、ちょっと不味い気がするがスポークの根元を掴むフック、寸法的に精度出さないと作り難いが、アルミホイール内側のリブを掴む様にするか思案...

夜、とりあえず分解式に変更で、ボルト用ノブカバー、蝶ナット、鬼目ナット....ホムセンで探し。...追加で更に1野口様旅立orz。

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Chapter 24.

鉄角パイプ接続部分の鬼目ナット打ち込み。

←一応、接着剤塗って捻じ込み。

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Chapter 25.

ホイールセンターのシャフト、ハメ込み部分作り込み。この部分は鉄角パイプにハメ込むんで、強度はたいしてイラナイ見込み。今後、IRC18インチ以外は使わない見込みだし、一体化、エポキシで固めちゃうのも良いかも。

とりあえずM12(首下ネジ無し部分実寸φ10.6mm)使用、ターゲットはM15アクスルシャフトなんだが、市販基礎ボルトでM15は無いんでM12。何かのカバーでφ15mmシャフトに合せる予定(φ14~14.5mm)で。

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Chapter 26.

仮組み。穴位置とか追加穴マジック入れ。

 ロットとレバーの先、センターシャフトから少々近過ぎた。
  ロットとレバーの先、5mm~8mm伸ばす。r≒240mm⇒245~248mm
  ビード押すクチバシの曲率を18インチ円周用に修正

 レバーの支点が高く手元が下がり過ぎ、ホイルに当たる。
  取っ手上振り30度ぐらい。

 ポスト側上下穴高過ぎかも(2cm?)
  ⇒リムのゲタ、高さ60mmを作ってから再確認。

 左右の尺が長過ぎ。元箱に仕舞い難い。
  角材を45cm⇒42cmに切り詰め。止め穴位置追加。



ホイルストッパーはスポークタイヤには難しいんで造り込み無し、足で押さえるだけの方向に。

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Chapter 27.

M12シャフトに被せてφ12mm(フロント21”ホイル用)/φ15mm(18”リア用)アクスルシャフト両対応にするスリーブ検討。スリーブで工具振れを1~2mm幅以内目標、ホイル側オイルシール内径φ20mm/23mm以下で。

←配管材小売りネット販売探し。

odφ14-t1.0-L220mm、L120mmとか手持ちのジャンクスペーサーとか組み合わせでやる方向。

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Chapter 28.

次、ゲタの形状検討。

良く考えたら、バイク用リアホイルは、スプロケット取付ボスが、TLR250R用は約55mmも飛び出す。リテーナーやボルトのアタマ分5mm余裕加え約60mm弱嵩が必要ぢゃね。んで、ゲタ作ってその分、嵩揚げしないといけなかった。

←汎用2”x4”材の端材とかと、ハウス金物だけで作れるか推敲。

ホイルストッパーは取り外し可能、又は、折り畳みか、後付けピン挿入で検討。

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Chapter 29.

アダコダ端材廃材組み合わせ、左右モーメント緩和可能そうな形状、膝突きか足で押さえられる形状、全部分解可能、ネジ止めとか検討。

とりあえず切り刻んで手持ちの防腐防虫ステイン、中間塗装。

この段階で体積的に元箱に収めるとかは無くなったかもorz. そんでスプレー缶、木ネジ、ハウス金物、端材木っ端と云えども有料、更に1野口様旅立ち...

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Chapter 30.

だいたい揃って再度仮組み。ゲタを外してベタにすれば、φ650~690mmの4輪タイヤも出来そう(期待)

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Chapter 31.

元箱に収められるか確認。

←ギリギリ入った。

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Chapter 32.

ダンボール外面ラッカー噴き。数年は保って呉れるかな。

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Chapter 33.

ちょっと中身詰め直し。もうチョイ部品入るかどうか...

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Chapter 34.

次、話題のダックヘッド。
ネット検索、傷が付きにくい、滑り易いナイロン製で4輪用と中型バイク用で兼用出来そうな小さい奴、幅165mm(6-1/2インチ)品、ゲット。

←横窓の開いてる奴の方が摩擦が少ないかも期待。

バイク用で、もっと小さいのもあるみたいだが鉄製かステンレス製だけ、ナイロン製のは残念ながら無かった。コレは使った事ないんで、要件が良く解らない、大勢は10~20Kg/mぐらいのチカラが要るみたいなんで、バールの様な物の先に取り付けるとか試作する方向、今の所。




リムの掴みからナイロン部分上端迄、60mm
リムの掴みから金具部分上端迄、90mm
取付けφ28.1mm

タイヤトレッド幅110~165mmとして、取付け丸棒リーチが、20~75mm必要(ツカミ入れて135mm以上)。

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