はらぐっちょさんの近況日記 「GWの小旅行♪ 能登半島最北端、禄剛埼灯台から千里浜、となみチューリップフェアそして立山、雪の回廊へ♪」

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はらぐっちょさん

プロフィール

誕生日
11月 6日  
血液型
A型  
都道府県
茨城県  
活動エリア
関東北部 
ライダースキル
初級 
乗車頻度
頻繁 
整備スキル
初級 

ステータス

日記投稿件数
187件
インプレ投稿件数
1件
MYバイク登録台数
4台
友達
24人
カテゴリ:近況
(9)
はらぐっちょさん はらぐっちょさん   2019年05月15日

GWの小旅行♪ 能登半島最北端、禄剛埼灯台から千里浜、となみチューリップフェアそして立山、雪の回廊へ♪

日記写真
走行距離
1334km
都道府県
栃木県 富山県 石川県

おはこんばんちは!
あっしです♪

みなさま、今年のGWもおバイク様、お仕事、家族サービス、それぞれお疲れさまでした♪
今回はGWに愛車タントで巡った、家族サービス日記ですw

GW後半、越中、加賀を旅したみなさま
おめでとうございます!(笑)
今年はメッチャ天気が良かったですネ♪
ずっと青空の広がる晴天でしたw
お時間ありましたら、暇潰しにご覧くださいませ

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Chapter 1.

5/3茨城をあさ4:00出発…
今回、残念ながら嫁は仕事により参加できず、あっしとチビ2人で冒険に出かけました
目指すは能登半島最北端、禄剛埼灯台♪
いくぜ♪

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Chapter 2.

北関東を経由して上信越道を北上していきます
ここまで渋滞にもあわず順調そのものです♪
隣を走るバイクも気持ちよさそう

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Chapter 3.

ようやく妙高まできました
雪山と新緑の景色♪
茨城ではお目にかかれません
でも、まだ道半ば、安全運転で先を急ぎます

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Chapter 4.

親不知も通過♪
海だあ
日本海に出ると、「はるばる来たなあ…」って感じがします
ETC2.0なら親不知ピアパークに寄ってカニさんでも食べたいところです♪

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Chapter 5.

茨城から富山までは5、6時間でしたw
けっこう近いじゃんw
駄菓子菓子、能登半島舐めてました…

地図だと軽く行けると思っていましたがとんでもない勘違いでしたw
富山から、なんと!さらに4時間w
まだまだ、これからのようです
写真はようやく富山と石川の県境まで来たので記念に♪

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Chapter 6.

家を出てはや8時間、別所岳SAでようやくお昼を食べることに♪

今回の旅行で渋滞していたのはココに停める際と千里浜ICで若干混んでたくらい♪
能登半島はGW中でも、ほぼストレスなく快走することができました

北陸はGWや盆正月でもそれほど渋滞がないのかな?

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Chapter 7.

ここ別所岳SAは無料高速?「のと里山海道」の途中にあるSAで、別所岳スカイデッキという展望台があり七尾湾を一望することができます
ちなみにヤギさんもいました

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Chapter 8.

別所岳SAを出て2時間

ようやく、ようやく道の駅狼煙に到着しました♪
よっしゃー!
時間は14:00
たくさんのバイクが停まっていました♪
夜明けごろからずっと運転し続けてきたので感慨もひとしお
ここからは歩いて禄剛埼灯台へ向かいます♪
写真の奥、右に曲がっていくと灯台にたどり着きます

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Chapter 9.

しばらく登っていくと…
ありました~

青い海と灯台の景色が何とも言えない旅情を誘います
家族でいっしょに旅をしているのが、また余計にウレシスw
なんだか道の駅で買った「能登半島最北端、禄剛埼灯台到達証明」の写真よりうまく撮れたような気がw
この灯台は明治時代にイギリス人の設計で造られた白亜の灯台で海から昇る朝日と、海に沈む夕陽の両方が拝めるらしいです♪

きょうのお宿は、この近辺にすれば良かったかなって、ちょっと後悔w

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Chapter 10.

お約束の場所で記念撮影♪
来たぜ!能登半島最先端♪

バンザーイ!
バンザーイ!(笑)

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Chapter 11.

高台から望む防波堤と灯台がなんだかとてもきれいに見えて1枚♪
目的も無事達成したところで、きょうの宿泊地、千里浜へ向かいます

途中、きれいな海を眺めながら、千枚田やトトロ岩にも寄りたくて海沿いを走る予定が、なんとGoogleナビの誘導で来た道と同じ道を走る羽目に…
ちゃんと海岸沿いに設定したつもりだったんだけどな…

気づいた時には既に別所岳SAまで戻ってきてしまい諦めました
また次回の楽しみに取っておきましょう

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Chapter 12.

禄剛崎から走ること2時間、ようやくきょうの宿泊地、千里浜につきました♪
BGMはここまでずっとキャンディーズのBESTです(笑)
この日の夜は近くの民宿 能登半島さんにお泊りいたしました♪

能登半島はあっしが思っている以上に広大でした♪
行く前は、軽く能登半島1周ダ!、なんて考えていましたが、実際に走ってみると最低でも1泊、寄り道しながらだと2泊は必要だと悟りました
*ちなみに、茨城から1泊だと往復の移動時間で終了ですw

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Chapter 13.

翌朝5/4は、朝から快晴♪ きょうの目的地はとなみチューリップフェアです♪
朝ごはんを食べて、民宿を出発して、砺波に向かう前に、もう一度、千里浜を走りますw

もう朝からノリノリですw

砂の~♪
う~えに
髪を~ 広げて
寝転んで、夢を~み~て~♪

勝手ながら千里浜に、もっとも似合う曲はキャンディーズの「夏が来た!」以外は無いと断言させて頂きますwww
夏が来た!を聴きながら窓全開で走る千里浜は、もうサイコー♪♪♪

しかし、なんて澄んだ青空なんでしょうか(笑)
吹く風も穏やかで、いままでこんな美しい青空が広がる中での千里浜は見たことありません
もう感動♪

タントのある風景♪を撮らずにはいられませんw

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Chapter 14.

2~3年前、CB550ではじめて千里浜に来たときは、いつかチビたちを連れてココに来たいと思いましたが、やっと念願が叶いました
しかも、こんなキレイな青空でwww
思わず2往復してしまい、ようやく砺波へ向け出発です♪

*この後ろの窓から子供が手を振る構図…
我ながら、なかなかイイ構図だなw

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Chapter 15.

千里浜を出発してから走ること1時間
富山県の氷見まできました♪
氷見ではこの定番スポットに立ち寄り記念撮影♪
ここも前回、CB550で記念撮影した場所なのですが、チビたちを連れてこれるとは…
思い出の写真が撮れました♪
感無量w

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Chapter 16.

そして、聖地巡礼w
氷見、高岡は富山が生んだ天才、藤子不二雄の出身地であり、氷見の商店街はいたるところに忍者ハットリくんや怪物君のキャラクターが置かれています
そんななか、藤子不二雄Aこと安孫子素雄の実家が光禅寺というお寺さんで近くにあることを知りお参りしてきました♪

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Chapter 17.

観光客用の無料駐車場に車を停め、少し歩くと光禅寺です
正面の門をくぐっていくと等身大の石像が♪

奥から笑うセールスマン、プロゴルファー猿、怪物くん、忍者ハットリくんがお出迎えしてくれます…
お賽銭でもと思いましたが、参拝するようなとこが見つからず、少し入ったところの子安地蔵にお賽銭アンドお参りしてきました♪
今回、時間が無かったので見れませんでしたが、本堂も見たかったなあ、しかも御朱印やってるようなので次回はゆっくり見て回りたいところです♪

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Chapter 18.

途中、雨晴海岸付近では富山湾越しに残雪の立山連峰が♪
スゲーwww
噂には聞いていましたが、まさか見れるとは思いませんでした
ホントにツイてないと見れない富山の風景なのですが、なんと今回、蜃気楼のおまけ付きw
滅多に見れない風景を実際にこの目で見て感動しました♪

石川、富山! 最高かよ(笑)

*PCの場合、写真をポチすると海上に工場の煙突や電柱のようなものが見えますが、これは蜃気楼で実際にはありません

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Chapter 19.

そして、しばらく走ると今度は、JR氷見線の風景♪
これで汽車が走ってくれば青春18きっぷのポスターに採用されそうな雰囲気w
ちなみに、独自にフレーズを考えてみましたwww
2019年 夏 青春18きっぷ

いつかの忘れ物を取りにきました… 

もうひとつw

どこまで走っても、ずっと青でした…

夏休みは、電車で旅してみませんか♪
なんつってw

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Chapter 20.

氷見・高岡をガタゴトと走る路面電車♪

町並みが美しい♪
ここでもフレーズを考えましたw

じいちゃん、ばあちゃんに会えた気がした…
そんな、夏でした

2019年 夏 氷見、高岡
↑くどいw

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Chapter 21.

チビたちが、どうしても乗りたいというので少しだけ乗りました♪
なんと車内アナウンスが立川志の輔www
立川志の輔も富山が生んだ著名人の一人です

関係ないですが志の輔の新作落語「みどりの窓口」めちゃオモロです、機会があれば聴いてみてください♪

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Chapter 22.

富山銀行と路面電車
高岡の日常風景♪…

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Chapter 23.

そしてようやく、となみチューリップフェア会場に到着♪
付近に点在する広大な駐車場と交通誘導が整っているせいかスムーズに駐車することができます♪
遠いほうの駐車場に停めても歩いて10分ほどなのでお散歩にちょうどイイ感じです♪
交通誘導の人の指示に従って車を停めれば問題ありません

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Chapter 24.

中央のチューリップタワーがシンボルです♪
広大な公園の中に、300万本ものチューリップが咲き誇って人々の目を楽しませてくれます
開催期間は、わずか2週間!
たった2週間ですが、このために大勢の人が一年間準備をしてきたのでしょう
この短い期間にあわせて一斉にチューリップが咲き誇る様は、圧巻です
別の日だったようですが、出川とベッキーも充電旅で、となみチューリップフェアに寄ったようですw
そのうち放送されるかな?

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Chapter 25.

雪の大谷ならぬ、花の大谷というエリアにいってみます♪

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Chapter 26.

雪の回廊でなく、チューリップの回廊になっていました♪
なんか、メルヘン♪♪♪
みんな笑顔で楽しそう♪

県外だけでなく外国からのお客さんもかなり多く来場してました
それだけ有名なイベントということなんでしょう♪

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Chapter 27.

今回、お気に入りのメルヘン♪な一枚w
笑顔がイイね♪

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Chapter 28.

この日の夜は、親戚のおじさんがごちそうしてくれるとのことでチューリップフェア会場のすぐ横にある柿里本店さんというところにお邪魔しました♪
*おじさんと言っても、もう杖をついたお爺ちゃんですがw

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Chapter 29.

え~マジか、テーブルの近くまで来てくれて、しかも鉄板でお肉を焼いてくれるの…
今回の旅行でもっともゴージャスなディナーとなりました
焼きあがるまで目が釘付け♪

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Chapter 30.

じつは、以前、金沢の六角堂で食べたステーキが美味しかったので、この旅行ではチビたちにも食べさせてあげようかと迷っていたんですが、行かなくてヨカタ
かぶるとこでしたw

あ~、お肉も柔らかくてスゲーおいひい♪
なんかお昼も回転寿司をご馳走になってしまったのに、夜もお肉をご馳走になってしまった(汗)
あっしのお土産、いばらきで買った¥680の饅頭だけという…

ココ柿里本店は砺波ICから近く、たまのツーリングだし少し贅沢なランチにしようかな、ってな時にはおススメです♪
↑予約必要かも

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Chapter 31.

砺波で泊まったのは、ココ♪ ホテルパークイン
すごくキレイなホテルでしかも安い♪
大浴場があり、朝食バイキングも付いてGWに、たしか3人で13800円くらい
砺波ICからも近く、付近にコンビニ、居酒屋もあり、とっても快適に過ごせました

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Chapter 32.

それでは、本日5/5は雪の回廊を目指して、立山駅に向かいます
予約したバスの立山駅出発時刻は10時
予定では7時にホテルを出発するはずが、既に8時というw
GWだけに、どれくらい混んでいるかわからず焦ります

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Chapter 33.

立山駅には9時に到着できました♪
駐車場が心配だったんですが、たまたま運よく、比較的近場の立山1号公園に駐車できました♪

立山駅では持ってくるのを忘れた為、グラサンを買いました
チョット高かったけど、雪目になって医者にかかることを思えば、買った方が安いです たぶんw

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Chapter 34.

チビたちと必要最低限の荷物をパッキングしたリュックです
○印があっしの荷物ですがリュックのほかスキー道具一式も、今回持ってきてしまいましたwww
スキー道具は3月ごろに、何をとち狂ったのかポチってしまい今年はもう出番がないと思っていたのですが、どうしても立山でおろして、令和初滑りを楽しみたく持ってきてしまいましたw

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Chapter 35.

バスは定刻通り10:00に立山駅を出発しました♪
室堂到着は11:10を予定しています
バスの車内は飲食禁止で、途中トイレ休憩などはございません
なので出発前に缶ビールなどは飲まないほうが無難です
あっしは、調子に乗ってビールをグビグビ飲んでしまい、途中で失禁するかと思いましたwww
このため、あまり道中の記憶がございません

ちなみに、いちばん後ろの席に座ると誰にも邪魔されずリアウィンドウから写真のような風景がパシャと撮れます

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Chapter 36.

室堂に到着すると、それほどの混雑ではありません♪
どうやら、明日、家でゆっくりするため今日はもう帰る人が多いのと、ホームページなどでGWは酷く混雑するようなインフォメーションが連日されていたせいで敬遠されたのかも…

意外なほど空いていました

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Chapter 37.

荷物は室堂にデポして、日焼け止めをぬりぬりしてから、さっそく雪の大谷を歩きます♪
ここが、立山黒部アルペンルートの名所、雪の回廊です♪
ご覧のように3日目も抜群の快晴♪
青空と雪の壁が迎えてくれました
ここが、あの有名な雪の大谷かぁ♪ 感慨もひとしおです♪
チビたちも、残雪に大喜び♪
今日は5/5端午の節句だからか、鯉のぼりが雪壁に飾られていました

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Chapter 38.

今年は、最大地点で16mもの高さの雪壁でした♪
バス3台分より、まだ高いです
なんというスケール! どんだけ~
昨年は豪雪でしたが、なんmだったんでしょうか?

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Chapter 39.

雪の回廊も楽しんだし、そろそろお昼ごはんに致します♪
あっしは立ち食いそばで済まそうかと思ったのですが、チビたちがどうしてもテーブルで食べたいというので、くっそ高い室堂ターミナルに併設されているホテル立山で食う羽目に…
駄菓子菓子、ここでガッツリ高カロリーな食事をしたことが後で功を奏しますw

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Chapter 40.

きょうのお宿は室堂から歩いて40分ほどにある雷鳥荘です♪
雷鳥荘は絶景の温泉がある、山小屋のような雰囲気のお宿です
楽しみ楽しみwww
あっしは3人分の荷物が入ったリュックを担いで、右手にスキーバックというスタイルで歩きます
雪原を途中まで歩いて、ふと振り返ると小3の下の娘がいませんw
えっ、ウソ~(汗)
小6の長男をその場に待たせて室堂まで探しに戻ると、すぐ見つかりました
あ~、ヨカタ♪
途中でよそ見をしていて見失ったようですw
少し歩いたら暑かったので、ココでひとり場違いなHONDAのTシャツにズボンといういで立ちで歩きます

この後、本来なら何の問題もなく雷鳥荘に到着する予定でした…

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Chapter 41.

ところが、道に迷いますw
なぜかと言うと、クソバカなあっしは室堂平を広い公園ぐらいに思っていて地図を持ってこなかったのです♪
まず、雷鳥荘の道標を見つけて、みくりが池温泉方向へ歩きます
しばらく歩くとみくりが池温泉が見えてきました
このときあっしは、それが雷鳥荘だと思い込んでいました
ところが実際にはそれが雷鳥荘ではなくみくりが池温泉だということがわかってGoogleナビを開くと、今度は来た道とは逆の方を示し、丘陵の上の方に建物らしきものが見えたので、これが雷鳥荘だと判断して引き返します
*実際にはみくりが池温泉のさきに雷鳥荘はありました…
丘陵のアップダウンに加え足元が悪い中、リュックの重さとスキーバックの重さにより体力はどんどん消耗していきます(汗)
みくりが池温泉までは下りだったので、今度は登り返さなければなりませんw
丘を登りきったところで、もう体力は消耗しきってしまいました
息が上がって子供の歩く速さにさえついて行けません
チビ達に、さきに雷鳥荘にいって待っててと伝えました
そんなときの1枚がこの写真ですw

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Chapter 42.

登り返してきた道を振り返ります
しかしまあ、よく歩いてきたなw
ここから雷鳥荘までは同時に2つの荷物を運ぶことをあきらめ、200mぐらい歩いたらザックを置いてスキーバックを取りに戻り、スキーバックをザックのとこまで運んだらまたザックを200mくらい運ぶという苦行に突入しました♪

ようやく雷鳥荘に到着してみると、チビたち2人が待っててくれたのですが下の子の様子がおかしい
外のベンチでうつ伏せに寝ていて、聞くと少し気持ちが悪いとのこと
さっそくチェックインしようと山小屋のひとに聞くと、なんとこの山小屋は雷鳥荘ではなく「室堂山荘」というではないか…
へっ、ココじゃないのw
ここから雷鳥荘までの時間を聞くと「約20分」とのことで
取り敢えずスキーバックを雷鳥荘まで運ぶことは、ココであきらめましたw

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Chapter 43.

その時、近くで話を聞いていた登山者のおばさんが「私もう帰るから、よかったらこの地図どうぞ」と地図をくれました
らっきーw
しかもそのおばさんいわく「ここから20分で雷鳥荘は難しいと思います、おそらく40分はかかると思ってください、あとショートカットしてこの道歩いて行けると思いますよ」とのことでその通りに進むことに
この時点で雷鳥荘のチェックイン予定時刻の15:00でした
チビたちには水分補給を多めにさせて「あと20分くらいだから歩けるか?」と聞くと「歩ける」という返事
スキーバックは室堂山荘にデポさせてもらい「体が冷える前にいこう」と声をかけまた歩き始めました

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Chapter 44.

室堂山荘から雷鳥荘へのショートカットは下り坂だったため持っていたソリで滑って下りました
具合の悪かった下の娘は室堂山荘で少し寝たのが良かったのか、また元気になりました
すると、今度はまた登りになり、今度は丘陵の馬の背のようなルートを歩くことに…
ショートカットの判断は失敗でしたw
この馬の背がまたくせもので、雪が腐っていて、歩くたびに太もも付近まで足がもぐります
しばらく雪と格闘しながら登っていましたが、突然足がつってしまいました
身動きが取れないこと、あとどれくらい歩けばこのルートから抜けられるのかがわからないことなどから、ここではじめて危機感を覚えますw
チビたちも歩くたびに「足が抜けない~、パパ~」「疲れた」と悲鳴をあげる始末
しかも馬の背から下に降りようとするので必死に「上がれ、上がれ」と怒鳴り声で指示を出しました
下は見えなかったのですが、雪庇やオーバーハングした崖になっている可能性があったからです
*あとで下から見てみると実際、一部は崖でしたw
2人とも上下別のレインウェアがないため、既にズボンやスノーブーツはビショビショの状態
あっしはスパッツこそしていたもののスパッツより上がビシャビシャになりました
しかも手袋をスキーバックに置いてきてしまい、手をついた際、ザラメ雪の氷で手を切ってしまったようで流血ですw

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Chapter 45.

どれほどの時間歩いたのかわかりませんが、どうにかこうにか馬の背を抜け通常ルートに辿り着きました
いや、本当に事故がおきなくてヨカッタ
馬の背では、「もう、わたし歩けない」って言い出すんじゃないかとヒヤヒヤもんでしたw
もしお昼が、かけそばだけだったら、あっしも電池切れで行動不能になっていたかもしれません

通常ルートに戻ると他の登山者がおり、チビたちも安心した様子でした
なんとなくで用意していた2Lの水はもう残りわずかとなっていましたw

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Chapter 46.

通常ルートに戻って程なくすると、ようやく雷鳥荘が見えてきました
しかも下り坂なのでチビたちも元気復活です♪
ソリで滑って降りて行きます

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Chapter 47.

写真は馬の背のハイマツ帯を抜け通常ルートを歩く様子ですw
踏み固められた雪道のため、超歩きやすいw
もう足が膝までもぐることはありません
単なる観光で温泉入りにきただけとは思えない予想外のアドベンチャーになりました

コレ、書いてて思ったけど、もうプチ登山だなw

今回、嫁がいっしょじゃなくて、ホント良かったです♪
一緒だったら、たぶん殺されてますw

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Chapter 48.

余裕も出てきたようで、歩く様子を動画で撮ってました♪

https://www.youtube.com/watch?v=Ra_pB9j0V8o&feature=youtu.be

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Chapter 49.

そして、やったー♪やっと雷鳥荘に着きました♪
時刻は16:30過ぎ、取り敢えず皆で温泉に入ったのは言うまでもありません
携帯の万歩計を見ると16000歩、少なくとも14~15kmは歩いたことになりますw
チビ達はビショビショに濡れるだろうと予想して着替えを持って来ていたのですが、ここで誤算がw
写真のとおり下の子のズボンは半ズボンを持ってきてしまいましたw

雷鳥荘には乾燥室があったので、速攻で明日また履かなければならないスノーブーツとビショビショになったズボンを干させてもらいました
宿泊者が少なかったせいもあり、翌朝までにはなんとか乾いてくれました♪

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Chapter 50.

そして風呂から出て、外を散策していると、つがいの雷鳥が!!!
よくもまあ、こんな厳しい環境の中で生きているものだと感動します
辺りに餌らしいものは何も見つかりません
雪と氷と岩だけの世界です
水すらもどこで飲んでいるのか…

ひょっとして、山小屋の人が毎朝えさあげてるとか?

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Chapter 51.

雷鳥荘から下界に目をやると、雷鳥沢キャンプ場です
ほとんどの人が今日下山したようで、テントもまばらでした

本来ならココから雷鳥沢キャンプ場までスキーしたり、ソリで遊ぶ予定だったのですがもはやそんな体力は残っていませんw
一昨年まで春の雷鳥沢キャンプ場には、Tバーリフトが設置されていたのですが、撤去されたようです
山小屋のひとが教えてくれました

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Chapter 52.

この女子3人グループは雷鳥沢キャンプ場にテン泊していて、温泉だけ入りにココまで登ってきたとのことです
ヘルメット、アイゼン、ピッケルとガチな装備でしたw
雷鳥荘の宿泊者も半分以上が女子で、以前の山小屋のイメージからは想像できないくらい山ガールが多かったです♪
あと雷鳥荘についてですが、山小屋と違って消灯時間はありません、ただ水は湧水なので大切につかいましょう
余談ですが、標高2500m以上になると電子ライター使えないようです
あっしが、なかなかタバコに火が付かない様子を見かねて山小屋の人が教えてくれました
いつも風で火が消えるのがストレスでターボライター使ってるのですが、まったく役立たずでした

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Chapter 53.

山の稜線に日が沈もうとしています
冬山って、やっぱキレイだな…

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Chapter 54.

楽しみしていた夕食では自分へのご褒美w

最高かよ(笑)

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Chapter 55.

ちなみに拾い画ですが温泉はこんな感じの絶景です
お湯の温度も硫黄の香りも…

最高かよ(笑)

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Chapter 56.

5/6いよいよGW最終日になってしまいました、茨城に帰ります
お昼から降雪予報となっており、早めの出発です
雪が降る前に何としても、室堂には戻りたいところです
きのう道に迷ったおかげで周辺の地理関係は問題ありませんw

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Chapter 57.

赤丸部分が、きのう雪が腐ってて歩くのに苦労した馬の背部です♪

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Chapter 58.

これから歩くだろう登山道を見上げると、ガチの登山者の方たちも下山してゆくところでした

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Chapter 59.

○印は一ノ越山荘です(標高2705m)
左上に登っていくと、立山連峰の主峰「雄山」標高3003mになります
チビ達に「富山の小学生は全員あそこに登らされるんだぞw」と話したら
「お兄ちゃん、うちらホントにいばらきで良かったね 絶対ムリ 筑波山の方がぜんぜんマシだよね」と安堵しておりましたw

ちなみに山スキーをやるなら、一ノ越山荘からこのようなルートで雷鳥沢キャンプ場まで降りれそうです
ただし、写真をみるとわかりますが、あちこちで表層雪崩が発生していて、できるかどうかはわかりませんw
少なくとも3人以上で行動し、ゾンデ棒、角スコ、雪崩ビーコン、そして必ずスキー板とブーツは流れ防止のためシュリンゲで固定することが必須と思います

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Chapter 60.

振り返ると昨夜泊まった雷鳥荘が見えました♪

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Chapter 61.

帰りは順調そのもので、室堂ターミナルには1時間もかからず到着でした
その後、チビたちを室堂ターミナルに待たせて、室堂山荘までスキーバックを取りにいきます
スキー板を出すか出さないか迷ったのですが、室堂山荘からターミナルへの道は下り坂というのを昨日歩いて知っていたので帰りはスキーで行くことに
いちおう、これが令和初滑りとなりましたw

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Chapter 62.

スキーバックに登山靴を放り込み、スキーバックはカラビナと紐でウェストバックに固定して引っ張ります
スキーだとターミナルまで10分もかからず到着です
きのう、あんなに苦労して歩いたのは何だったのかと思うくらいあっという間でしたw
ほんの短い距離でしたが、いままで人工のゲレンデでしか滑ったことがなかったので、やはりコノ日本離れした雄大な景色の中、立山連峰をバックに滑ったのは感動ものでしたw

バックカントリー最高かよw

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Chapter 63.

ホントだったら、こんな感じで滑るイメージでした…
ボーゲンしかできないけどw
*望遠のないコンデジではこれが限界でした
せめてスキーブーツが登降できるような足首が可動するシステムで靴底もビブラムみたいな形状じゃないと、とてもじゃないが山の上まで上がれません

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Chapter 64.

ど素人の観点から5月の室堂について
室堂平は観光地ですが、一歩山に入れば、そこは標高3000mに近い山岳地帯です
登山道には目印の竹が刺してありますが、いたるところにトレースがあり、ぼんやりしていると簡単に道を外してしまいます
道を外すと腐った雪のせいで、ズブズブ足がもぐります
誰かのトレースはまったくあてになりません
とくに濃霧、降雪などで視界が効かない場合は、目印の竹を見失わないように気をつけましょう
ご覧のようにアルペンルート開通後、既に雷鳥坂では1名死亡、室堂平でも道迷いで凍傷などの事故が発生しています
行かれる方は天候に、あと地図を忘れずに持っていってください!!
今回、観光地だと思ってクソ舐めきっていたせいで痛い目に遭いましたw

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Chapter 65.

帰りは、激混みと言われて、並ぶことも覚悟していたケーブルカーもぜんぜんでしたw

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Chapter 66.

最後に立山駅で記念撮影♪

車を駐車場に取りに行って荷物を積み立山駅を出たところで予報通り雨が降ってきました♪

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Chapter 67.

その後、渋滞もなく、19:00には茨城に帰れました
後日チビ達にGWの旅行で一番楽しかったとこはどこ?と尋ねたところ…

北アルプス、立山♪とのことでしたw…
お前たちはドMかっwww

今回の総走行距離 1333.6km
給油93.12L
燃費14.32km/L

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Chapter 68.

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Chapter 69.

最後に夕暮れの千里浜の走行動画です♪
きれいだったなぁ…
*夕暮れは「夏が来た!」だとそぐわないため、別のものにしましたw

https://www.youtube.com/watch?v=1u-JgPDAS88&feature=youtu.be

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Chapter 70.

それでは、みなさま、おやすみなさいませ♪
また、今宵もつまらん日記をあぷしてしまった (=_=)

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コメント(全26件)

Maxさん
こんばんは
いい旅されましたね。
富山湾越しの、立山は、言葉を失いますよね。
地図をくれた方に感謝ですね。
最後の動画の、シーユーアゲイン!ナイス選曲!流石!
では、また
NINJA BAKAさん
かつて、自分が見た景色や場所を我が子にも見せてあげたいと思うのはどうしてでしょうね。
僕も同じことをしていましたもん。
我が子はどんどん大きくなります。そして親元を巣だっていきます。だからこそ、そばにいる時に、沢山のものを見せ、経験させてあげてください。
それが想い出になりますから。
SARAH沙羅(どちらかな?言葉遣いで判断願います)さん
GWの小旅行ならぬ大冒険だったのでは・・・
お子様は本当に喜ばれたことでしょう^^

行きのBGMキャンディーズ・・・
帰りも・・・?
チバアヒルさん
まだこの時期の立山は冬なので、なめると危険です。(^^; お子さんも何事もなくてよかったですね。一気に上がると高山病もあるので気が抜けません(--)

能登は、地図で見ると小さいですが、1周しようとすると1日がかりです。
キム(morph)さん
はらぐっちょさん、どうも!
血統は正しく引き継がれているいる様で一安心ですね。(爆)
壁紙のスキー場はどこかな?て思っていたのですが、やっと分かりました。
おっぺけさん
何事も無く無事帰還出来て良かったですね!
GWでも立山連峰は冬のようです。。

アルペンルートは行ってみたいです!
ゴリフさん
おそろしい
室堂のホワイトボードの字も、見れば見るほど味わい深い字です。
山のおそろしさが伝わってきますw

そういえば、原2で能登半島行くって言ってる人がいるんですが、
相当やばいことになりそうですね
さとぺさん
こんばんは!
春の北陸の見所を全部網羅してる〜!お天気も良く立山連峰も見れたり、雪の大壁も行けたなんて、ラッキーですよ!
それにしても立山では無事で良かったです。お天気が良かったのと、的確な判断で助かりましたね。子どもちゃん達、あの雪原の中をよく歩いた!頑張ったねって、抱きしめてあげたい!
スキーもよく担いで行きましたね、室堂を滑走なんて、まさにスキーNOWの世界でだったでしょう!
はらぐっちょさん
Maxさん こんばんは♪

GW後半はお天気が良くて景色もサイコーでした(笑)
シーユーアゲン♪
イイ曲ですよね
夕暮れの千里浜にピッタリだったかな?

ではでは…
はらぐっちょさん
NINJA BAKAさん こんばんは♪

親はみな同じなんでしょうかね?(笑)
子どもの頃、楽しかった場所だったり、感動した風景は
我が子と一緒に楽しむと、またイイですよね~
5年後、10年後覚えてないかもしれませんが、まだまだ親の自己満で連れ出します♪

ではでは…
はらぐっちょさん
沙羅代さん こんばんは♪

行きも帰りもBGMはキャンディーズでしたW
さすがにうた覚えてましたねw
立山は、予想外の冒険になりましたw
まさか道に迷うとはw
でも、こどもは立山がいちばんだったみたいで
あんなキツかったのに不思議です

ではでは…
はらぐっちょさん
チバアヒルさん こんばんは♪

こどもに何もなくて、ほんとよかったです
頭の中ニュース映像が浮かびました
「GWは各地で水の事故、山の事故がありました」に登場みたいなw
山は気をつけないとですね…
反省です

ではでは…
はらぐっちょさん
キムさん こんばんは♪

おや、壁紙、気になってたんですね
ようやくスッキリですネ(笑)
立山連峰は機動性があるボードの方が有利です
来年はキムさんがレポートお願いしますwww

ではでは…
はらぐっちょさん
おっぺけさん こんばんは♪

取り敢えず無事でよかったです
道中、ヤバいなぁ…って思いながら前進してしまいました
戻ればよかったのにw
アルペンルート、きれいなとこなんで、奥さん、お子さん連れて
ぜひ、行ってください♪
きっと思い出に残る旅になりますよ~

ではでは…
はらぐっちょさん
ゴリフさん こんばんは♪

このホワイトボードはだれが書いてるんでしょうかね?
けっこうためになる情報が書かれています
読んだのは、帰りでしたが…

能登半島、原2?
能登半島は関東の人が考えているより無茶苦茶広いですよ
でも、なんか参加してみたひwww

ではでは…
はらぐっちょさん
さとぺさん こんばんは♪

もう北陸めっちゃ最高でしたよ~
スキーもちょっとだけできたし♪
雪の大谷歩いていると、山の上からスキーで滑走してくる人が
見えるんですが、みんな立ち止まって写真撮るんです
まさにスキーNOWの世界(笑)…

不運が重なると、あっという間に重大事故になりますが
今回は日照時間の長さと、天気、気温が味方してくれました
なんとなくで持っていった水もポイントでしたネ♪
ほんとよく歩いたなって思います(とくに小3の娘)
ただ、抱きしめると本気で怒りますw

ひとつ心残りが…
回転寿司食べたけど、刺身と昆布締め、いちども食べてません…
せっかく北陸いったのに~

ではでは…
シェフさん
室堂へ去年の4月に行ってとても雷鳥荘にはきついな?で
みくりが池温泉に・・・それでも雪がぐしゃぐしゃで歩きにくかったです
それに雲が流れてくると何にも見えないし、竹のポールなど細すぎて
分からないよね・・・日帰りったから一泊したかったな~うらやましい
ちゃこさん
過去最長編日記でしょうか?
ちょいちょい写真編集入るので大変だったと思われますが、良い思い出日記になりましたね♪
ウェビはいつ無くなるか分からないのでPC等に保存しておいて、お子さん達が大きくなった時に家族で再び楽しめる日が待ちどおしい事でしょう(^ ^)
はらぐっちょさん
シェフさん こんばんは♪

コメの写真、めちゃめちゃカッコイイ♪
ガスった雪山の合間から見える青空ですか?
ひとりいる登山者がいないと、この写真は成立しませんねw

昨年の日記読んでましたw
それで、いきたいな~って思ってたんですよ
まさか、これほど歩くことになるとは思いませんでした

昨年の日記の写真にあった雪の大谷に架けられた渡し梯子、あれ重いザックしょって通りたくないですねw

ではでは…
はらぐっちょさん
ちゃこさん こんばんは♪

過去最長編日記ですw
さすがに4日分、けっこうな数の写真撮ってました
ほんと良い思い出が、たぶん過去BEST3に入るような旅行でした♪
ただ、恥ずかしくて日記はリアの誰にも見せられませんw
ウェビ友やそのほかの知らないWEBIユーザー限定ですw

ココにしかないので日記消えちゃったら淋しいですね
日記の保存はできないでしょうし…

ではでは…
まりこいさん
はらぐっちょさんこんばんはです(^-^)
ご家族でいっぱい楽しまれた(危機もあり?)ようで♪
良い思い出ができましたね♪(*'▽')
そして無事帰還何よりでございます!('◇')ゞ
ラストの動画!めっちゃいいです!!!感動しました(=^・^=)
はらぐっちょさん
まりこいさん こんばんは♪

ぐふふふ♪
動画の視聴ありがたしです♪
翌朝の走りも撮っておけば・・・・くやしいですw
能登半島、すっごいひろいんですよ
今度、バイクでいきましょう♪(2泊3日)

ではでは…
V-Striderさん
こんばんは~!

ゴールデンウィークは、楽しいような、辛いような、、、。
それにしても遠くまで、そして遭難もなく終われて良かったですね。
登山は、一歩一歩がキツク、歩みも少しなため、ちょっとした事が命取りとなりますので、くれぐれも注意して下さい。

息子さんのポーズはどれも様になってますね。
将来の夢はモデル?
hideo139 整備大好きさん
いやぁ~天気も良くて良かったですね(^^♪
しかしいっぺんに四季を感じた旅行になったのでは?
雪の壁がホント今じゃないみたいです!
お子様たち、きっと忘れられない旅行となった事でしょう(^^)/
はらぐっちょさん
ストライダーさん こんばんは♪

GWは後半の立山連峰、室堂平がキツかったです
スキーさえ持っていかなければなんちゃなかったんですがw
遭難しなくてラッキーでした…

うちの息子はすこしカッコつけみたいですね
カッコつけは、女の子に嫌われるのにw

ではでは…
はらぐっちょさん
hideo139 整備大好きさん こんばんは♪

お天気サイコーでした♪
なんか、運つかっちゃったような…
雪の壁♪
とても5月とは思えないですよね
自然の雄大さに圧倒されました♪

ではでは…