きたきつねさん

プロフィール

誕生日
1月 11日  
血液型
B型  
都道府県
新潟県  
活動エリア
東北ほか気の向くまま 
ライダースキル
中級 
乗車頻度
頻繁 
整備スキル
中級 

ステータス

日記投稿件数
289件
インプレ投稿件数
13件
MYバイク登録台数
11台
友達
34人
(9)
きたきつねさん きたきつねさん   2016年11月05日

晩秋 生命の煌き

日記写真
ツーリング期間
2016年11月05日 ~ 2016年11月05日
車種名
HONDA NC700X
Myバイク
KITAKITUNE700
走行距離
150km
都道府県
山形県 新潟県

各地で紅葉の話題が聞こえてきます。
天気も良いので、KITAKITUNE700Xで県境を越えて、山形県の飯豊町まで紅葉見物に行ってきましたよ。

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林道  東北
Chapter 1.

5日朝。
久しぶりに一日天気が良さそうなので、あさイチでカーポートのD・I・Yに取り掛かりました。
カーポートへの駐車の際、ウチのかあちゃんの駐車がへたっぴなばっかりに、俺のデリカがギリギリの位置に追いやられることがありました。
やはり、オバサン向けに駐車ラインがあるといいな、と考え、ライン引きを開始。

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Chapter 2.

ガムテープでラインを書き込む縁取り(つまりマスキング)をします。
この場合、強度が高い布ガムテープのほうが、剥がすときの手間が少ないです。
ライン塗装面を雑巾で軽くふき取って、その後よく乾燥。

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Chapter 3.

水性アクリル塗料を刷毛でぺたぺた塗ります。

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Chapter 4.

一時間ほどで、駐車ラインを書き込みました。今日は天気も良いので、2時間もあればきれいに乾くことでしょう。
あとは、700Xを引っ張り出して、ツーリングへのスタンバイです。

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Chapter 5.

今年、ツーリングでの活躍が少なかったKITAKITUNE700Xですが、普段の通勤時にはしょっちゅう出番がありました。よく走ったほうだと思います。
「よっしゃ、そいじゃ、山奥まで行ってくるわ!」と家族へ声がけして飛び出しました。
たまたまウチに遊びに来ていたももの友達N子ちゃん。
「もっちゃんのパパって、いつもこんな感じなの?」
もも「うん!そうだよ」
・・・うふふ。Nちゃん。もっちゃんのパパは、いつもこんなだよ。アクティブ過ぎて、家でじっとしているような人じゃ、ないんだよ。

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Chapter 6.

新発田の東にそびえる二王子岳も、遠目に赤っぽく色づいてきているのがわかります。
色づき始めた木々が並ぶ山沿いの県道のワインディングを700Xで快適にひらり、ひらり。
こんなとき、自然と鼻歌がこみ上げてきます。
ライダーなら、みんな知ってますよね、こんなライダーズ・ハイな感覚。

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Chapter 7.

胎内渓谷を橋の上から見渡します。
この辺は、紅葉までもう少しかな。

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Chapter 8.

誰もいない胎内キャンプ場を散策。
このキャンプ場は、コナラの林の中にある涼しげな環境で、特に夏場はここでゆったりと寛いでいるキャンパーをよく見かけます。
残念なのは、広いキャンプ場内に車が入れないため、キャンプ道具の運び込みが大変そうなこと。車用の通路があれば、さらに人気が出そうなんですが。
静かな話の中にいろいろな野鳥の声が響き渡り、のんびり散策しているととてもリラックスできます。

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Chapter 9.

湿った倒木の上に、なにやら細かい白いものがびっしりと生えていました。
これは、「シラウオタケ」というとっても小さなキノコ。
しらうおというより、シラスみたいな。
すごく繊細な、自然の造形。

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Chapter 10.

胎内パークホテル前の紅葉並木は、今が一番きれいに色づいていました。
一本一本、色合いが微妙に違っていて、まさに錦の色どり。

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Chapter 11.

「がさがさ・・」
道端の雑木林から、サルどもが次々に出てきました。
このルートを走っていると、いつもどこかでヤツらと出くわします。
でも、ヤツらもこれから迎える冬に備えてしっかりと食いだめをしておかなければならない季節。
木の実なんかをしきりに拾って食べまくっています。

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Chapter 12.

ウェビックのルートマップでは正確に表記されていませんでしたが、県道を走って胎内市から関川村まで走ってきました。
この周辺も、木々が色づいてきています。
今日は晴れただけじゃなく、気温も19度とこの頃にしてはホカホカ感じるほどに温かい。
季節柄厚着していましたが、この装備なら全く快適そのもの。

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Chapter 13.

国道113号線を山形県小国町に向かって進み、県道15号から県道260号へ進みました。
道の正面に、雪を頂いた飯豊連峰が迫ってきました。

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Chapter 14.

急斜面に設置されている玉川発電所。
周囲の景色も素晴らしい。

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Chapter 15.

小国へきても、サルがぞろぞろ。
田んぼで稲の落ち穂を夢中に食い漁っていました。
サルは越冬中の死亡率が断トツに高いらしいです。
ほとんどエサにありつけなくなる過酷な豪雪地帯。来春まで生き延びるためには、この時期の栄養が頼りとなります。

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Chapter 16.

沢の向こうに見えた紅葉。
この辺は標高が高いため、紅葉の色が冴え渡っています。
まるで、目が覚めるような色彩。大自然の美しさに見とれるひと時。

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Chapter 17.

玉川のほとりの晩秋風景。
とにかく、きれい。
とてもデジカメではこの感動が記録しきれません。なんだか、もどかしい感じがしますね。

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Chapter 18.

小玉川集落まで来た時、時間は正午になりました。
どこかで腹ごしらえしたいな、と思っていたところ、「越後屋」なる民宿食堂を見かけたので、ここに決定。
「越後屋」・・時代劇の悪役みたい。それに山形なのに越後屋?まあ、そこはつっ込むところじゃないですね。
店内は、紅葉狩りの行楽客でにぎわっていました。

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Chapter 19.

食堂内の棚に飾ってあったしゃれこうべ。
食堂にこんなものが飾ってあるなんて、越後屋、おぬしもワルよのう。
主人に確認したところ、やはりクマのだそうです。

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Chapter 20.

メニューを見ると、山菜、イワナとか熊肉などの野趣あふれるものが列記してあります。
その中で、飛びぬけたメニューがコレ。
熊の手ソバ・うどん。10万円也。
ぬふふ。越後屋、おぬしもワルよのう。
これまで、だれかこれ喰ったお客さん、いますか?

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Chapter 21.

30分待ちでやっと出てきた飯豊そば。800円也。
このシンプルメニューで800円。越後屋、おぬしもワルよのう。
でも、ツユは出汁がきいていて味わい深かったです。

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Chapter 22.

食事を済ませて、さらに県道を飯豊山荘目指して進みました。
途中、渓谷の上に小さなつり橋があるのが見えました。
そういえば、以前小さかった頃の子供たちを連れてこのつり橋を渡ったことがあったっけ。
懐かしいな。
その先をさらに少し進んだところで、道路は冬季閉鎖となっていました。残念。ここで、引き返し。

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Chapter 23.

先ほど食事をしてきた越後屋の横の狭い峠道をグイグイ登って楢口峠へやってきました。
この場所は、先般ウェビ友のチバアヒルさんがマスツーリングで訪れた場所として紹介されていて、それで今回紅葉を観たくて、久しぶりにこの地に来たのでした。
遠くに飯豊連峰の雄大な風景が望める場所です。

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Chapter 24.

楢口峠頂部にある展望台からの眺め。
この峠の途中、俺の前をよろよろと走っていた、じいさんが運転する乗用車が対向車とのすれ違いに失敗して側溝へ脱輪しました。
車体が斜めになった状態で狭い道路をふさいでしまったため、対向車までも動きが取れない状態。
そのわきの隙間を、700Xでスルーしてきましたが、峠の展望台にいてずっと登ってくる車が来なかったことから、脱輪現場で大変な渋滞ができていたあろうことは想像に難くありません。
俺は今回、バイクで助かったよ。

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Chapter 25.

飯豊山の山頂遠望。
早くも雪で真っ白く輝いていました。
もうじき、この峠も雪で通れなくなると思います。

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Chapter 26.

峠を降りたあたりで、林道に入ってみます。
このルートは以前、エリミネーターで走ったことがありましたが、低車高なマシンだったのでアンダーフレームをガツガツ打ちながらの走行でした。
その点、700Xはいくらか車高があるので、あまり不安がないですね。

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Chapter 27.

眼下に清流が見えたので、川辺までちょっと降りてみました。
水が澄み切っていて、川底の石ころの一個一個がくっきりと見えています。
イイなあ。こんな環境。熊がその辺から出てきそうだけど、そんなことも気にならないや。

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Chapter 28.

小春日和の木漏れ日が射す原生林。
すてきです。

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Chapter 29.

朽木にポコポコ生えている、かわいらしいキノコ。
でも、これはニガクリタケという毒キノコです。

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Chapter 30.

ナメコそっくりのチャナメツムタケ。別名「地ナメコ」とも呼ばれるナメコと同じ味わいの美味しいキノコです。
以前味噌汁で食べたことがありますが、残念ながらこれはすこし食べ頃を過ぎちゃっていました。

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Chapter 31.

林床でひときわ目に着く、どぎつい色合いの果実。
これは、マムシグサの実です。見れば見るほど、不思議な果実。自然って、おもしろい。

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Chapter 32.

苔むした倒木に生えていた、かわいいおもちゃのようなキノコ。
チシオタケです。

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Chapter 33.

斜面のうえに、なにか黄色い花が咲いているのを見つけました。
なんと、これはキスゲの花じゃないですか。本来は6月の初夏に咲く花です。
とんでもない狂い咲きに、ビックリ。珍しいものが見れました。

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Chapter 34.

時間が経つのも忘れ、原生林の中をひとり歩き回っておりました。
大自然にどっぷりと浸っている時間が、たまらなく好きな俺です。

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Chapter 35.

この林道の周辺は、思った通り紅葉が冴えていました。
右も左も錦の絵図。豊富な色彩の嵐。

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Chapter 36.

草しか生えていない、のっぺりとした岩山の斜面。
「カール壁」と呼ばれる、氷河地形です。
あまりに深い雪のため、常に岩山の表面がえぐり取られるため、木が生えることができないのでこのような地形が出来上がります。
小国や飯豊町、新潟県でも村上の鈴ヶ滝周辺でこういった地形をよく見かけます。

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Chapter 37.

カールを流れ落ちる、一筋の滝。
大自然の悠久の歴史を感じることができました。

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Chapter 38.

このあたりのダートなら、苦もなく登ってくるKITAKITUNE700X。
頼もしい相棒です。

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Chapter 39.

原生林の中を流れ落ちる小さな滝。
その下のしぶきの中に、小さな虹が写っているのを見つけました。
残念ながら、この画面から虹の存在がよくわかりませんね。
虹はとてもデリケートな色あいなので、デジカメでそれを再現するのは、かなり難しいです。

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Chapter 40.

林道の終点辺りから、再び原生林へ入っていきました。
なにか面白いものがありそうですよ。

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Chapter 41.

乾燥ワカメみたいな、ぱりぱりに乾いたキクラゲ。

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Chapter 42.

以前の日記でも紹介したへんてこなキノコ、キツネノチャブクロ。
完熟したものを、指先でふにゅっと押すと、てっぺんの穴からボフッっと煙のように胞子が飛び出してきて面白いです。

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Chapter 43.

木の根元にできたうろですが、きれいに掃除した形跡があるので、リスやモモンガが住み着いている可能性があります。
森の動物たちの息遣いまで感じることができる、豊かな原生林。

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Chapter 44.

バトミントンに使うシャトル(もしくは羽根つきの羽根)のような形をした木の実。
クサギの実です。

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Chapter 45.

キクラゲかと思って走り寄ったら、チャワンタケというキノコでした。
これはこれで、食べられるということですが、俺はスルーします。

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Chapter 46.

頭上の枝に、でっかいツボのようなスズメバチの巣がくっついていました。こいつらも、冬支度の真っ最中。
周囲には、おびただしい数の蜂が飛びまわっていたので、刺激せぬよう、静かに通過しました。
時間を忘れて歩き回ってきましたが、そろそろ陽が傾き始めたようなので、この辺で引き返しとします。

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Chapter 47.

帰りの国道113号線。
小国で県道15号から国道へ合流したとき、マスツーリングの一行の後ろに着くこととなりました。
ナンバーを見ると、茨城から来たライダーさん達のようです。
そのきれいに組んだ隊列の後ろに、しばらく並んで走っていましたが、彼らは鷹巣温泉で右折していきました。

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Chapter 48.

関川村の紅葉スポット、丸山大橋まで来ました。
今日はあいにく、橋の脇でなにかの工事をやっていたようです。

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Chapter 49.

橋のたもとにある公園で休憩。
ここの紅葉は、やはり今が見ごろでした。
写真を撮影していたら、駐車場にバイクが10台くらい入ってきました。
これは、先ほどの茨城からの御一行様でした。
あいさつしてきましたが、人柄の良さそうな壮年のメンバー。これから新発田へ向かい、そこで泊まるという。
ほうほう、新発田ですか。俺も、新発田の住民ですよ。飲み屋街の話など、現地のことを教えてあげました。

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Chapter 50.

眺めの良い荒川の土手上を走って、国道290号から胎内市経由で新発田へ帰宅。
ゆく先々でバイクを見かけました。
みな、これから冬に向かい乗れなくなるので、乗り収めのつもりなんでしょう。今日の天気は、まさにいいチャンスでした。

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Chapter 51.

自宅に帰ってきたのは、まだ陽が高い午後3時過ぎ。意外と早く帰ってこれました。
ひょっとしたら、今回が700Xの乗り収めになるかもしれないので、林道で汚してきたマシンの下回りを中心に洗車しました。
そして、忘れちゃいけない駐車ラインの仕上げ。
塗料が乾ききっていたので、ももがマスキングのガムテをべりべりと剥がしていきます。
すると、きれいに浮き上がってきたチョコレート色のライン。
これには手伝ってくれたももも、なんだか楽しそうでした。

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Chapter 52.

白と黒のガムテを使って、大きなうさぎの顔のイラストを作ってあげました。
ちゃちゃっと作ってみたものですが、ももに喜んでもらえたようです。

朝のD・I・Yからの、原生林紅葉ツーリング。
この時期、貴重な好天に恵まれた日を有意義に過ごすことができて、充実感を感じることができました。

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コメント(全35件)

NINJA BAKAさん
今回は野性的な走りじゃないんですね!MACHINEによって使い分けるんだなぁ。でも猿がいた!
キム(morph)さん
きたきつねさん、どうも!
熊の肝は80万円だそうです。(汗)
ここは一つ、研ぎ上がった斧でnnmさんと熊漁へ。(爆)
それにしても流石、きたきつね図鑑みたいな日記です。
MugenRSさん
しらうおたけって、初めてみましたがビックリしました。本当にキノコ?って感じですね。
ウサギちゃん、可愛いね。
Maxさん
きたきつねさん、おはようございます。
関川、胎内あーいいとこでした。
「熊の手蕎麦」の味より、越後屋も親父さん気になります。熊おやじかな(爆)

蜂の巣恐ろしイイですね。

ももちゃんの笑顔、本当に「おとうちゃん子」ですね。

キノコの本作りましょう。

では、また
本田エプ朗さん
アクティブに憧れるものです(笑)おはようございます!!今の状況だとちょっと難しいかなぁ…でもきたきつねさんなら…大丈夫かも。自分が結局行動力がないだけですが(笑)
昨日人間界で仮の姿で働いているとこのボスが仕事途中でサボって、山でナメコをとってきてくれました(笑)山のにおいがして…自分山は好きなんだろうな…わからないだけで。
ナメコ汁こさえようかなとおもっています!いつもきたきつねさんのこういう日記拝見してすごいなぁー…自分もぱぱっといけたらなぁ…と、あこがれます。迷いながらも探索すればよいのですよね(笑)時間ができたら自分もやってみます!
ウサギ…自分にも作ってください(笑)
カズヤンさん
大自然がいっぱいですね( ゜o゜)
そちらはそろそろ紅葉が綺麗に色付く頃かと
思ったら綺麗に紅葉出来てますね
( ̄O ̄)

山には色んなキノコがいっぱいですね
f(^_^;
シラウオタケはムーミンで出てきそうな
感じです(爆)

つり橋かぶりましたね(笑)
ごまさん
Chapter 9.
木から小さな魂達が抜けてきてるようにも・・・(笑)

お店に頭蓋骨(゚д゚)!
ちょっとビビりますぅ。

色鮮やかな風景・・・秋っていいですね~!
さとぺさん
新潟と山形の県境のあたり、素晴らしい紅葉の景色がいっぱいですよね。胎内や小国のあたりはよく訪れていたので、凄く懐かしいです。

あんなにいっぱいキノコも生えていたなんて!きたきつねさんがいたら、美味しいキノコ汁が楽しめそうですね( ´艸`)。

もう、山々も冠雪かぁ、新潟は紅葉が終わるとあっという間に雪景色となりますね。雪もまた良いものです。
冬の新潟の景色もまた見せて下さい。
杉さん
きたきつねさん こんにちは
交換条件ツーリングですね。
新潟の紅葉は初めて拝見しました。写真きれいに撮れていますよ、鮮やかさが伝わります。
この時期、冠雪の山と紅葉素晴らしい景色ですね。それにキノコと花、秋満載だ。
でも、一番はChapter 52です。
みゆさん
きたきつねさん、コンコンにちは♪
さすが、きたきつねさん!何でもされますよね。ふと、初回日記を思い出しました♪
我が家も先ずは主人。ほとんどの事をしてくれるので助かってます。近々、襖と障子の張り替え予定です。
妻の立場から奥様も感謝一杯ですね(*^^)vお疲れ様でした。

「シラウオタケ」初めて見ましたが、パッと見るだけでは見過ごしてしまいそうなキノコですね。
ガムテープでのうさちゃんの顔。ちゃちゃっとがよいのだと思います(^^*)
う~ん。素敵なお父さんに、毎回言ってますが、癒やしのももちゃんですね(^_-)-☆
また、天使のももちゃんを沢山載せて下さいネ!
きたきつねさん
NINJA BAKAさん:でかいKITAKITUNE700Xも、小柄なハードアタッカーも、ライディングの基本は何ら変わりません。ただ、マシンの特性にあった乗り方というのがあると思いますので、ツアラーの700Xは景色を楽しみつつゆったりと駆け抜けるのが一番楽しいマシンです。
野生がにじみ出てくるのは、なんといっても文明の匂いがほとんど感じられない奥山に来た時ですね。気持ちがワクワクしてきて、視るものすべてに感動してしまいます。
きたきつねさん
キムさん:「熊の肝」非常に高価なものらしいですね。うちの会社の先輩が以前持ってきて見せびらかしていました。なんでも、金と同じくらいの価値があるとか。80万円と言われると、納得です。
「きたきつね図鑑みたいな日記」そうですね。これまで撮り溜めてきたいろんな画像を整理すると、図鑑ができちゃうかもしれません(笑)。
きたきつねさん
MugenRSさん:キノコって、シラウオタケみたいにほんの数ミリの大きさから、一抱えもあるほどのサルノコシカケ、はては直径1メートルほどにこんもり茂るダイオウシメジまで実に多種多様で、俺も興味が尽きない分野です。キノコは森の掃除屋さんで、弱った樹木を枯らし、枯れた倒木を土に返す仕事をやってのけます。地味だけど、森にとってなくてはならない存在。この時期、いろんなキノコが発生しているので、森の中を何時間歩き回っても楽しいです。
うさぎ:我が家ではうさぎを飼っているので、うさぎをモチーフにテープで書いてみました。このようなテープワークも好きなので、遊び感覚で子供と楽しんでいます。
きたきつねさん
Maxさん:コンばんわ。新潟ツーリングの際に、胎内市方面にも来られていましたね。田園風景のきれいな、のんびりした感じの田舎で好きな場所です。
熊の手そば:800円の山菜ソバがちょっと高いな、と思う俺は、一食に10万円払える人がいるとしたら、俺とは相当人生観が違う人なんだろーなー、と考え込んでしまいました。まあ、こんなものお店の話題作りのネタなんでしょうけど。
おやじ:なかなか個性的な親父さんで、絵や写真などもたしなむ多趣味な人のようです。山の知識が豊富でしたね。
きたきつねさん
本田エプ朗さん:「アクティブ」人生たったの80年。どれだけいろんな経験をしてきたかで人間の価値が決まります。アクティブに生きましょう!
かつて屋久島で悠久の時を生きてきた屋久杉をツーリングで見て回りましたが、このとき人の一生が、ほんの一瞬の火花のようなものに過ぎないものだと悟りました。
体が効くうちに、思い残すことなく行動することが大切です。バイクは、そのためのお助けアイテム。人生を豊かにしてくれます。
ナメコ汁:以前レンタルショップの特別な仕切りの場所で、○めこ汁と書いたDVDを見かけ、そのネーミングセンスに笑いました。
ああっ、せっかく前段でイイこと書いたつもりが、ここで台無しだあ!
パンダさん
きたきつねさん(。・ω・)ノ゙ コンバンワ!

駐車場のDIY、お疲れ様でした。
やはり目印があるのとないのとでは、かなり違いますからね~。
これで端に追いやられる事も、無くなるかな?(。^ω^。)

こちらの方でも木々が色付いて来ました。
ツーリングには行けていませんが、通勤時など目を楽しませて
貰っています。(。^ω^。)v

それはそうと、さすがきたきつねさん。
今回紹介して頂いたキノコ...とくに29のキノコが、毒キノコとは
ビックリ。Σ(・ω・;)エッ!? 私なら姿形だけで口にしてしまいそうです。(^ω^)
きたきつねさん
カズヤンさん:コンばんわ。東日本だと、早くも紅葉真っ盛り。そちらも、だんだんと色づいてくるものと思われます。
「つり橋」なんだか、つり橋ってスリリングで楽しいです。カズヤンさんの日記で出てきたような大型のものではありませんでしたが、紅葉が見渡せる絶好のロケーションでした。
「シラウオタケ」おお!やはりそこへ来ましたか。俺も、画像を見返していてムーミンに出てきた「ニョロニョロ」というキャラに似てるな、と思っていました。やはり同じ世代ですね。
きたきつねさん
ごまさん:シラウオタケ、木から抜け出した魂、ナルホドです。見る人によって、いろんな想像をかき立てられるような不思議な姿をしています。けっこうどこにでも生えているキノコですが、なにせとても小さいので、これに気付いている人はほとんどいないみたいです。
「頭蓋骨」食堂にこんなものが展示してあったのはいかがなものかとも感じましたが、おやじさん独特のセンスのようです。犬と同じくらいの頭蓋骨で小ぶりでしたが、歯の特徴から熊だとすぐに気づきましたよ。
Maxさん
きたきつねさん、こんばんは
蕎麦屋は、来年雪解けしたら、伺います。佐渡もスタンプ押していないので、その時に、是非とも行きたいです。
今年は、もう三国トンネル抜けれません。滑りますよね!流石に・・・。
では、また
きたきつねさん
さとぺさん:「新潟と山形の県境あたり」詳しいですね。国道113号線に沿っての渓谷(特に赤芝峡)は人気の紅葉スポットです。そこから、飯豊町へ入っていくと観光客が少なくなり、知る人ぞ知る隠れスポットに突入です。
当初、北へ向かう朝日スーパーライン方面か、南へ向かう飯豊方面かと考えたんですが、チバアヒルさんの日記で楢口峠が紹介されていたので、久しぶりにそちらへ行ってみたくなったのです。
「キノコ」日記で紹介したキノコをはじめ、昆虫、野鳥、動物森の生物すべてがこれから向かう長い冬に備えて、非常に活発に活動していたのを目の当たりにして、タイトルに「生命の煌き」と付けてみました。
我々ライダーもそうですが、そろそろ冬の準備が必要になりそうです。
きたきつねさん
杉さん:交換条件ツーリングというものがわからなかったんですが、あれでしょうか、チバアヒルさんの情報によるツーリングの計画といった意味合いでしょうか。
ウェビックのコミュニティで日々紹介されている日記を拝見していると、昔行ったことがある場所、まだ見ぬ絶景ポイントが紹介されていて、行った方の感動的なコメントを読むと、やっぱりその場所へ行ってみたくなりますねえ。
杉さんの日記を拝見していても、そんな場所がたくさん紹介されていて、旅心を刺激されてしまいます。そんな意味で、ツーリングマップルもビックリの情報源ではないでしょうか、「ウェビックコミュニティ」。
きたきつねさん
みゆさん:コンばんわ。「ふと、初回日記を思い出しました」ほええ・・書いた自分自身が、初めて投稿した日記の内容を忘れ去っておりました。
日記をずううっと遡っていったら、3年近くも前に書いたガレージ内の棚づくりの話題でしたね。
自分でもすっかりと忘れていたんですが、あれからこのコミュニティでたくさんの日記を投稿していたことを振り返り、筆不精かつ三日坊主な俺がよく続けてこれたものだと感心しています。
これも、ひとえにウェビ友の皆さんからの楽しいコメントのやり取りがあったからこそだと感じてます。みゆさんもそんな方のおひとり。ありがとうです。
「襖と障子の張り替え予定」旦那様も、器用な方のようですね。バイクがいじれる人は、家のメンテも含めて色々とこなせる方が多い気がします。俺も、今日は庭の冬越しに向けて、植木の剪定や花壇の片付けなどに汗を流していました。
「もも」すっかり我が家のムードメーカーです。今日の日中、新潟市まで紅葉見物へ連れていきましたが、きれいなもみじの葉っぱをいくつも拾ってきて、ご機嫌な一日でしたよ。
きたきつねさん
パンダさん:「目印」ウチのかあちゃんのでたらめな駐車位置に日々怒りを禁じえない俺ですが、これで家庭内トラブルがほんの少し解消できそう。
どちらの車にもバックモニターが付いているので、駐車ラインを目印にバックモニターの表示を添わせていくと、きれいに駐車できることが確認できました。
ウチの周囲のお宅では駐車場設置と同時にラインを付けているところを見かけますので、やはり早いうちに書いておけばよかったな、と思いました。
「29のキノコ」ニガクリタケは、クリタケ、センボンイチメガサ、エノキタケ(天然産)など美味しいキノコにそっくりな毒キノコで、シロウトさんが摘み取るのをよく見かけます。
ただ、名前の通りきつい苦みがあるので、食べ始めて「これは食えない」と気づくことが多いようで、中毒になった話をめったに聞きません。
安全かどうか、見た目で判断できないキノコの代表格かも。
きたきつねさん
Maxさん:飯豊町のソバ屋は、今回紹介した越後屋のほかに、も少し奥まった場所にある「マタギの里」という道の駅風施設内でも美味しいそばを提供しています。
俺は、そのさらに奥に位置する飯豊山荘まで行ってみたかったんですが、冬季通行止めでした。そこへ向かうルートは飯豊山の大パノラマが楽しめる素晴らしい場所なので、ツーリングにお勧めですよ。
そろそろ新潟県境あたりの峠道は雪の心配が出てきました。ツーリングシーズンも終わりそうで、ちょっと寂しくなりますね。
Maxさん
きたきつねさん
ありがとうございます。「飯豊山」来春以降行きます。
国士越59さん
そちらは冬もすぐそこに来ているのでしょうか。 
雪で白くなった山並みが見えてますね。

森の不思議な植物たちは、そちらでしか見られないものもありそうですね。
まむしぐさは知ってますヨ。 去年、きたきつねさんに教わったので!
おー(山に住む人) さん
きたきつねさん、こんにちは。
マムシグサ...昨日林道で見かけました。かなりグロテスクですよね。
調べたらシュウ酸カルシウム(こんにゃく芋にあるやつですね)
を含む毒草なんですね。触らなきゃよかったです^^;
チバアヒルさん
おぉぉぉぉ...樽口峠へは越後屋が目印...確かに(*^^*)

先週より紅葉も深くなっていたことと想います。飯豊連峰も晴れ渡っていて良い景色ですね。♪

先週のツーリングも梅花皮荘あたりに泊まってみたかったんですが、ハイシーズンで予約が取れませんでした。
Ref(Referee)さん
コン!ばんわ、きたきつねさん。
ラインを1本でなく、2本引いているところがミソですね!
(奥様に優しい?、信用していない?、バイク車庫への通り道?)

豪雪に覆われる前の色彩の競演、見事ですね!!

虹は判りましたよ(下から3分の1くらいの位置)。背景が暗い単一色で偏光フィルターで調整すれば、鮮やかに写ると思いますが、デジカメで紅葉の背景にしては良く撮れた方かと存じます。
きたきつねさん
国士越59さん:コンばんわ。「そちらは冬もすぐそこに来ているのでしょうか」我が家から見えている二王子岳はまだ雪の気配がありませんが、天気予報では明後日あたり、新潟の山間地でも雪が降りそうということで、冬将軍はすぐ近くまで来ているようです。
そんなタイミングで、今週末はいつものおやじメンバーでキャンプ会に行ってきます。夜はめちゃめちゃ冷え込みますが、その分たき火が楽しみな時期ともいえます。
きたきつねさん
おーさん:そちらでもマムシグサを見かけましたか。薄暗い林の中で、真っ赤な実をつけているのでひときわ目立つ草です。初夏に咲く花は、緑がかった独特な形をした花でこの実とはかなり違った印象を受けます。
マムシグサという名ですが、毒は大したことないですよ。触ったぐらいでどうにかなることはないので、安心してください。
きたきつねさん
チバアヒルさん:今回のツーリング、チバアヒルさんの日記で紹介されていた樽口峠に久しぶりに行ってみたくて飛び出しました。以前はあの周辺をよく走り回っていたものです。意外と林道もたくさんある場所ですよ。
あの狭い樽口峠の登り途中で、「あああ、落ちる落ちるう・・」とハラハラみていた目の前の車が「ガッタン!」と脱輪したのにはやっぱりな、という感じでした。車にとってはけっこうな難所だと思います。
天気が晴れ渡って、最高のツーリング日和でした。カメムシがたくさん飛び回っているのが見えていましたが、ヘルメットに直撃され、その後ずっとヘルメット内にひどい匂いが続いていました。
きたきつねさん
Refereeさん:「ラインを2本」ペイントで書き込むので、一度書いてしまうと簡単には消すことができません。どんなラインにしようか事前によく考えたんですが、ショッピングモールとかの駐車場で見かける2本線が見えやすいな、と思いつきました。
「奥様に優しい?、信用していない?、バイク車庫への通り道?」正解は・・「2番」です。ウチのかあちゃん、以前俺が乗ってたボンゴフレンディを引っ掻いた前歴があるので。
「虹は判りましたよ」心霊写真よりもうっすらとしか写っていなかった虹ですが、気づいていただけましたか。ポケットカメラではこの程度しか写すことができないのでもどかしいです。
現場では虹が滝のしぶきの中できれいに輝いて見えており、しばらくその感動に浸っていました。
ゆうあいさん
山形での「越後屋」・・。

私は大内宿の「美濃屋」さんにとっても親近感を覚えました。

こちらもずいぶんと色付いてきましたが、何しろ植林した人工林が多すぎます。
キレイな紅葉が見られるのは限られた所だけ。

新潟や福島のキレイな紅葉が羨ましいです。
きたきつねさん
ゆうあいさん:コンばんわ。「越後屋」飯豊町は新潟県境からほど近い場所なので、新潟由来の方なのかもしれません。
食堂に入ると、ガッチリ稼ごうという越後あきんどスピリッツを感じました。ソバは、まあまあ美味しかったです。おそらく、普段だったらこんなにお客さんがいるようなお店ではないと思うんですが。
「植林した人工林が多すぎます」今年初夏の福井ツーリングで、山奥まで見事に杉が植林されているのを見てきました。紅葉で色とりどりになる雑木林が少ないみたいですね。
飯豊町の紅葉は、夜の気温低下のため、赤や黄色の発色が素晴らしいです。高原ならではの風景を、堪能することができました。

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