生き残る人とは

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プロフィール

誕生日
7月 13日  
血液型
B型  
都道府県
福島県  
活動エリア
主に東日本 
ライダースキル
初級 
乗車頻度
頻繁 
整備スキル
中級 

ステータス

日記投稿件数
110件
インプレ投稿件数
28件
MYバイク登録台数
2台
友達
10人
カテゴリ:近況
(3)
amefurashiさん amefurashiさん   2017年09月13日

生き残る人とは

日記写真

今日さんまのホンマでっか?で良い事言ってたので、忘備録に。いつまでも必要とされ生き残る人は、マルチな才能、オンリーワンな何か、媚びないの三点だそうです。う~ん、媚びないだけは自信あるが、そういう人は、組織の中では干されますね。

これをバイクで言えば何だろ?マルチに使える、独自メカ、ユーザーの人気取りで作ってないこと。そういうバイクはあるだろうか?昔だったらホンダのカブ?今なら何?

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コメント(全7件)

KAWIさん
う~ん、難しい質問ですね。
この度の排ガス規制で姿を消したモデルもありますので、生き残ったモデルが該当するのでしょうか?
しかし、昨今メーカーも熟れ線のジャンルに注力し、独自性と媚びない点が薄らいでいるように感じますね。
オンリーワンで言うと、BIG-1プロジェクトを貫いているCB1300辺りになるのでしょうか?
amefurashiさん
KAWIさん
言うのは簡単だけど、ホントこれが判れば苦労はないですね。これなんかはどうでしょうか?台湾でプロパンガス運搬に使われてる川崎。未だ現役、というかこれ以外のプロパンガス運送バイク見たことないです。これをカフェレーサー風に仕上げ乗るファッションリーダーも少なからずいます。確かにマルチだし、2ストだし、全然媚びてる感じもないです。
amefurashiさん
ハーレーとかも普遍性ありますね。大型バイクと言えばハーレー。全世界の人がイメージします。
チバアヒルさん
すべからく、望むと望まないと荷か変わらず、環境に適合したもののみが、生存競争にも、社会競争にも生き残れるのは事実です。(^^;

カブもハーレーもコンセプトの基本は守りつつ、実はすごく進化してきた結果、今生き残ってます。
杉さん
こんにちは
現在は薄利多売の世界らしいので、消費者目線でモノづくりをせざるを得ないでしょうね。
その昔、欧米の会社は製品を売るためにあり、それが売れなくなったらその会社は不要なんですね。

日本の会社は従業員の生活を守るためにあるようです。
繊維が日本の基幹産業だったころ、カネボウは繊維の一大企業でした。その後、化学繊維が登場すると、紡績事業は破綻。
でもカネボウは従業員の生活を守るため、化粧品分野に進出し生き残りました。
フジフィルムもかつては、コダックと共に二大フィルムメーカーでした。
その後、デジタル化でフィルム産業は衰退。
そこではやり従業員とその家族を守るため、医療機器メーカーとして存続しています。

バイクメーカーにも媚びらないバイクを造ってもらいたいですね。
でも、販売台数の減少にともない、コストを下げざるを得ない状況に陥っているようです。生き残るには、当面合併することになるでしょうね。
そんな中、残してもらいたいのはヤマハSR400です。
ヤマハがシングルの魅力をと完成させたSR400、技術者の情熱をいつまでも感じていたいですね。
amefurashiさん
チバアヒルさん
郵政のカブもどんどん新しいのに更新が進んでますね。ただ、自分のFI車もエコランに徹すれば60km/l行きますが、吹かすと30位なので、エンジン車の改善も限界かも知れませんね。仕事では使用規定でエコラン強制でしょうが趣味だとそうも行きませんし。ハーレーは勢いが凄いですね。全国津々浦々販売店が広がってます。
amefurashiさん
杉さん
ホンダとスズキは四輪がありますが、ヤマハは特に元気がないような気がします。ピアノも少子化で売れないでしょうし。やはり合併ですかね。自分的にはやはり、区税制や車検区分を150 350 450にまとめてもらって、原付き免許で150まで乗れるように規制緩和してほしいです。