富士山ツーリング/エバーグリーンラインへ

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プロフィール

誕生日
6月 30日  
血液型
A型  
都道府県
千葉県  
活動エリア
関東・東海・信州・東北 
ライダースキル
 
乗車頻度
 
整備スキル
 

ステータス

日記投稿件数
166件
インプレ投稿件数
0件
MYバイク登録台数
5台
友達
28人
(7)
杉さん 杉さん   2017年09月13日

富士山ツーリング/エバーグリーンラインへ

日記写真
ツーリング期間
2008年09月05日 ~ 2008年09月05日
走行距離
131km
都道府県
山梨県 静岡県

残暑の続く9月の初旬、朝晩は風も涼しくなってきました。
いよいよ、秋のツーリングシーズンに突入です。

今日は金曜日、おりしも3連休の始まりです。
そこで以前より行きたかった「小富士」へ行ってみることにしました。

富士山周辺には、雲上のスカイラインが3つあります。
ふじアザミライン・富士山スカイライン・南富士エバーグリーンラインです。
今回は、これらのスカイラインを巡ります。

これは富士山を巡った思い出のツーリング日記です(2008.09.05)
(写真は富士山 須走口・五合目です)

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絶景ポイント  関東甲信越
Chapter 1.

アラームで目が覚め、窓を開けると曇り空です。
予報では日中晴れ間も出るようなので、まずは一安心です。

今回は日帰りツーリングなので、午前5時半 早朝の出発です。
幕張インターから京葉道路を行きます。
朝早いので、車が少なく順調に東京を目指します。
そして首都高へ乗り継ぐと、箱崎で合流渋滞です。

その後、新宿線はスムーズに流れ 中央高速へ乗り入れました。
今日は平日、観光客が少なく快適にクルージングを続けます。
調布を過ぎると、前方に山々が見られ、ツーリング気分も盛り上がります。

そして中央道最初のパーキングエリア・石川でカフェタイムにします。
道路は空いているが、駐車場は ほぼ満車状態です。
どうやら、長距離を走って仮眠しているドライバーも いるようでした。

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Chapter 2.

中央道は八王子インターで降り、道志みち(413号線)で山中湖を目指します。
まず16号線を行き、八幡町を右折して 甲州街道(20号線)に乗り入れました。

だが ここは八王子の中心街、毎回渋滞する難所です。
その先は 名所「いちょう並木通り」です。
4kmに渡り 770本もの銀杏が植えられています。
秋には街道が黄色一色に染まります。

そして47号線を経由して、道志みち(413号線)に出ました。
ここからは山中湖まで1本道です。
西へと少し走ると、立派な橋と 津久井湖が出迎えてくれます。

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Chapter 3.

この辺りは、谷間を走るのどかなドライブウェイが 続いています。
道幅は広く路面も良好、山からの風も涼しく 快適にクルージングを続けます。
すれ違うライダーは、手を挙げます。ここは「挨拶道路」、会話の無い交流です。

10kmほど走ると、徐々に山深くなってきました。
脇を流れる道志川に沿って、西へとバイクを走らせます。

更に進むと、道路は蛇行しヘアピンカーブが次々現れます。
右手は深い谷、左手は崖でブラインドコーナーの難所です。
ここは対向車に要注意です。

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Chapter 4.

その先は、なだらかなコーナーが続くワインディングロードです。
川風を浴びながら快適に走っていると、「道の駅・どうし」が見えてきました。

駐車場は車が数台のみで、バイクはゼロです。
時刻は8時50分、店舗はまだ準備中でした。

中をを覗くと、農家のおじさん達が 野菜を運び入れていました。
ここでは朝採りの新鮮な野菜が買えるらしい。

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Chapter 5.

渓谷沿いに のんびりとバイクを走らせます。
この辺りに来ると、キャンプ場が目立ち始めます。
脇には川が流れ、キャンプには格好の環境らしい。

更に走ると、登り坂になってきました。
急こう配のヘアピンカーブを行くと、そこは「山伏峠」です。
もう、山中湖は間近です。

ゆるやかな下り坂を 5kmほど走ると、ようやく「山中湖」に到着です。
時刻は9時50分、まだ早い時間帯なので静かな湖です。

湖畔では釣りをする人、ボートに乗るカップルなどが 余暇を楽しんでいます。
何やら、重機で作業をしている人がいます。湖畔の清掃でも しているのかな?

山中湖の西側には、日帰り温泉「紅富士の湯」があります。
10年前、息子とツーリングで入ったことがあります。
露天風呂から、富士山が目の前に見られる贅沢な温泉でした。

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Chapter 6.

それでは、最初の目的地「小富士」を目指します。
山中湖からは、富士パノラマライン(138号線)を南下します。

緩やかな登り坂の快適ロードを行きます。
すると、急こう配のヘアピンカーブに差しかかりました。
ここは「篭坂峠」、路面がいいので一気に峠越えです。

その先は高速コーナー、そして大きくターンすると中速コーナーが現れます。
複合コーナーを過ぎると、そこは須走(すばしり)です。
ここが富士登山の山岳道路、「ふじアザミライン」の入口です。

松林の中に、直線道路が どこまでも続いています。
しばらく走ると、樹海が現れ急こう配の曲がりくねった道になります。
高度を増すごとに空気は希薄になり、相棒はあえぎます。キャブ車には試練が待ち構えていました。

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Chapter 7.

コンクリートの荒れた路面が延々と続いています。
何度も何度も急カーブを繰り返すと、ようやく駐車場が見えてきました。
ここは標高1960m、「須走口・五合目」です。

辺り一面、溶岩台地です。
正面に「富士山」、右手に「小富士」の雄大な景色が 広がっています。
ここにしかない絶景に感動です。

小富士は標高1979mで、富士山の東側裾野にある火山です。
ここには、古御嶽(こみたけ)神社があります。

その昔、ここは富士山巡礼の経路に 指定されました。
そこで、ふもとにあった複数の神社が、ここに合祀されたといいます。
ということは、神様も複数いるに違いない。願い事は何んでも叶うかも。

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Chapter 8.

それでは、次の目的地「御殿場口・新五合目」へ向かいます。
「ふじアザミライン」で、いったん須走まで戻りました。

御殿場富士公園線(23号線)に乗り継ぎ、裾野を北西へ進みます。
この辺りは、陸上自衛隊「滝ケ原駐屯地」があります。
敷地はフェンスで仕切られ、出入り口には守衛が立っており 物々しい感じです。

大木の松並木に囲まれたストレート道路が続いています。、
ときどき、自衛隊の特殊車両が走っています。
一部 トヨタでも販売しているので、部品の供給を担当していた頃もあり 懐かしく思います。

駐屯地から5kmほど行くと、登山道へと変わります。
全線舗装路だが、ひび割れが目立つ荒れた路面です。
しばらく つづら折りの坂道を登ると、「富士山スカイライン」との分岐点に到着です。

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Chapter 9.

そこは「太郎坊」です。かつて、天狗太郎が祭られていた所だといいます。
この天狗様は、富士山の南側を守る守護神です。
天狗は飛行の術と 神通力を持ち、人に禍と幸福をもたらす妖怪。
恐ろしい存在で、人は神と崇めているらしい。

ここからは、「富士山スカイライン」を走ります。
この道は富士山の南側を走る表富士周遊道路です。
ほぼ平坦で、適度なコーナーがあり 快適なドライブウェイです。
森の中ですが、駿河湾や裾野市の町が望め 景色は抜群です。

しばらくクルージングを楽しむと、「水ヶ塚公園」が見えてきました。
ここは人気の 富士山ビュースポットです。
かなり広い駐車場で、1000台も収容可能だといいます。

目の前に富士山が 立ちはだかります。あまりにも雄大、誰もが「うおーっ」と叫ぶド迫力です。
前回来たときは快晴でしたが、今日は雲隠れです。
右斜面の中腹には、巨大な「宝永火口」がパックリと 口を開けています。

この公園には ソリ専用のゲレンデがあり、雪遊びが楽しめます。
「ふれあい広場」では、ツツジやアザミなど富士山ならではの花が鑑賞できるらしい。
ウォーキングコースも設けてあり、多くの観光客がやって来るといいます。

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Chapter 10.

「水ヶ塚公園」を出ると、間もなく Y字路に差しかかりました。
ここは右折して、「御殿場口・新五合目」へ向かいます。

しばらく北へ走ると、いよいよ登山道へ変わりました。
見上げると、急こう配のヘアピンカーブが続いています。

ギヤダウンしてコーナーを進むも、標高が増し 相棒は苦しそうです。
360度、何度も方向転換を繰り返すと、ようやく「新五合目」に到着です。

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Chapter 11.

ここは標高 2000m、寒いです。
辺り一帯 溶岩が広がり、そこに高山植物が見られます。
9月上旬なのに、多少色づき 秋の気配が感じられました。

今日は あいにく雲に覆われ、辺りの眺望は楽しめません。
時刻は12時半、レストハウスへ行って昼食にします。

メニューは、カルビ丼・焼きそば・ラーメン・おむすび等 豊富です。
そこでカレーライスと味噌おでんを注文、山では何んでも おいしく感じられます。

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Chapter 12.

新五合目からは、いったん水ヶ森公園に戻り、「南富士エバーグリーンライン」へ向かいます。

急こう配の下り、しかもヘアピンカーブです。
旋回を繰り返すたびに、富士市と三島市が望めます。
その向こうには駿河湾が広がり、素晴らしい景色です。

だが 急カーブの連続、そんな景色を横目に リーンアウトで慎重に下ります。
クラッチとブレーキのレバーを頻繁に握り、手が痛くなってきました。
しかも下り坂、腕に体重がかかり 疲れます。

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Chapter 13.

すると いい塩梅に、「水ヶ塚公園」が見えてきたので カフェタイムにします。
駐車場は車とバイクが数台で、閑散とした感じです。

今日は平日、売店のおじさんは暇そうです。
店内は富士山のお土産と 軽食コーナーがあります。
ここは富士山ツーリングに便利な休憩スポットです。

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Chapter 14.

そして最後の目的は、「南富士エバーグリーンライン」です。
それは この公園前から始まります。

良く整備された有料道路で、道幅も十分 路面状態も良好です。
間もなく、中高速コーナーがお出ましです。
相棒も走る気満々です。だが、スピードオーバーには要注意です。

車体をバンクさせ、快走を続けると 料金所が現れました。
無人の料金所で、コインを入れるとゲートが上がります。
ううん?おつりが出ない!なんてこった、車の料金を取られた。

その先は直線道路が続きます。
この辺りには、緑の草原が広がり じつに爽快です。

風を切ってしばらく走ると、「忠ちゃん牧場」の看板が見えてきました。
それでは、牧場の草原にバイクを止め 一休みします。

入口の のぼりには、「ジンギスカン」と大きく表示されています。
やはり いました、羊の群れです。
食べてみたいが、今はお腹いっぱい、次回のお楽しみにします。

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Chapter 15.

時刻は午後3時、そろそろ帰ることにします。
草原の広る469号線を、東へと走ります。
気温が上がってきたが吹く風は爽快、エンジン音も心地いい。

御殿場市に入り、裾野バイパス(246号線)を北へと走ります。
ここは交通量が多いものの、制限速度で流れています。

しばらく車の後について走っていると、道の駅が見えてきました。
少し暑くなってきたので、ここで休憩にします。

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Chapter 16.

ここは「道の駅・ふじおやま」です。
店舗の前に「ようこそ F1開催のまち おやまへ」と、大々的に宣伝しています。
小山町では、富士スピードウェイの存在は絶大らしい。

前年の2007年大会では、トヨタ(自)の主催で行われました。
私も関連会社に勤めていましたので、会社のチケットで観戦に行きました。
しかし交通機関や、場内での移動も大混乱を きたしてしまった。

今回の2008年大会は、昨年の反省を踏まえ 特に混乱なく開催されました。
この大会の名勝負は、BMWと ルノーの優勝争いです。

ルノーチームは、トップを行くはBMWを如何に追い越すか、ドライバーのアロンソと無線で交信します。
そこでとった行動は、「ピットストップ ショート作戦」です。
それが功を奏して、ルノーチームは見事 優勝を成し遂げました。
これは、チームの総合力が もたらした勝利でした。

道の駅館内には、地元の野菜や米などか売られています。
目を引くのは、名産の静岡茶です。これは土産に打ってつけです。

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Chapter 17.

それでは家路につくとします。
国道246号線を東京方面へしばらく走ります。

そして大井松田ICから、東名高速を利用します。
そして海老名SAで休憩後、午後6時半 無事帰宅しました。

今回は富士山周辺の スカイライン巡りをして来ました。
さすが日本一の山岳道路、そこからは海と山の絶景が見られます。
今日一日、富士山と共に走れ、思い出のツーリングになりました。

次は紅葉の時期に訪れたい富士山でした。
走行距離440km、登山道も走ったので強行軍です。次は1泊したいものです。
おしまい

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コメント(全30件)

ター坊さん
杉さん、こんばんは。富士のお山、素敵ですね(^.^)標高が高いので、キャブ車はキツイですよね(^^;;今度は紅葉の季節にチャレンジしてください。レポートお待ちしています(^_^)v
杉さん
ター坊さん こんばんは
ふじアザミラインで行く五合目は雲上の世界、下界を眺め最高の気分です。
おっしゃる通り、キャブ車は吹けが悪く必死にヘアピンカーブを走りました。
でも愛着があるので、動かなくなるまで大事にします。
富士山スカイラインは森の中を走るので紅葉の時期にも行きたいですね。その節は日記でご報告いたしますね。
おっぺけさん
やっぱり富士山は良いですねー(^.^)

あまり行く機会がありませんが、
雪が積もった頃に行きたいなぁー
朝練特別編「富士山」♪
杉さん
おっぺけさん こんばんは
富士山は天空の世界ですものね、他にはない景色が楽しめました。
富士山スカイラインも快適なドライブウェイですので、おっぺけさんにも走ってもらいたいですね。
でも雪が積もるころは富士山もきれいに見えるでしょうけど、バイクは危険ですよ。
きんすぱさん
こんばんわです。
一日で富士山の3スカイライン走破、すごいですね!
急カーブが多いルートで500キロ近い走行距離では自分なら確実に握力が無くなってます!(^o^;

そう言えば、今回はご婦人の登場は有りませんでしたね?(^^)
杉さん
きんすぱさん こんばんは
スカイラインも絶景が見られ頑張って走りましたよ、女なぞに目もくれず。
でも、自然に山ガールが目に入りましたが、話すチャンスがありませんでした。
確かに左手は悲鳴を上げました。帰りは握らず、引く感じでした。マニュアルとオートマの切り替えが出来るといいですね。
チバアヒルさん
富士山はどのルートで走っても楽しいんですが、なかなかカラリと晴れたタイミングで登るのがなかなか難しいです。(^^)

今回の九州ツーも、帰りは中央or東名の予定ですが、東名なら天気が許せば富士山スカイラインに立ち寄る予定です。♪
松風 忍さん
杉さん、こんばんは~
我がチームも、無料期間に富士スカイラインに行こうと思っていたんですが、なかなか予定が合わず
今年は断念しました。また来シーズンにでも、
個人的に行こうかな?とも、考えています!
でも、最近は峠ばかり走っているので、フロントタイヤが、ちょっとヤバいですねw
amefurashiさん
杉さん
天候にも恵まれ絶好のツーリング日和でしたね。山で食べるカレーと味噌おでん美味しそうですね。次は是非ジンギスカンをご賞味ください。野外で牛乳飲みながらのジンギスカンは多分最高だと思います。
杉さん
チバアヒルさん こんばんは
富士山周辺では田貫湖に休暇村がありまして、会員なっているので時々妻と出かけています。
そこからはダイヤモンド富士が見られる人気のスポットですが、残念ながらほとんど曇りでした。でも、一回だけ晴れまして日の出を見ることができました。
今回のツーリングも雲が多く残念でした。チバアヒルさんが行けば晴れると思いますよ。是非、絶景の富士山を見て来てください。
杉さん
松風 忍さん こんばんは
富士山スカイラインは森の中を走るので、秋の紅葉シーズンも楽しめます。まだ間に合いますよ。
五合目に行くには、全舗装ですが急こう配のヘアピンカーブが連続するので難儀しました。でも、一度いらしてください。
次は河口湖側から富士スバルラインで登ってみたいです。昔、車では登ったのですがやはりバイクで走りたいです。
杉さん
amefurashiさん こんばんは
富士山は晴れの日が少ないようで、今回も薄雲が多かったです。でも、時々青空も見られ快適なツーリングになりました。
標高2000m、天空で食べる味噌おでんも格別でしたよ。
忠ちゃん牧場のジンギスカンもおいしそうでした。次回は草原と富士山を眺めながら腹いっぱい食べてきます。次のツーリングが楽しみです。
Maxさん
こんばんは、
寒くなる前に通行できるときに、スバルラインは、走りたいです。
全身電熱をまとい、完全防寒で、挑みたいです。
では、また!
杉さん
Maxさん こんばんは
日本一の富士山、裏表制覇してくださいね。
今月いっぱいはMaxさんの情熱で大丈夫でしょう!電熱なんかいりませんよ。
但し、テントは無理でしょう。眉毛に霜柱が立つでしょうから、さっさと下山してください。
今年は赤城と奥飛騨へ行く予定なので、富士山は来年走りに行こうと思います。寒さに弱い私は夏の楽しみします。
キム(morph)さん
杉さん、どうも!
天気がいい日は電車からも富士山が見えます。
冬に富士山が見える日は、決まって寒い日なんですが。(笑)
最近、全然行ってないな。(汗)
SARAH沙羅さん
こんばんわっ☆ミあたしですww

杉さんやMaxさんの日記を見ていたら
あたしも富士山行きたくなってきました~

日帰り・・・・頑張ってみようかしらn
杉さん
キムさん こんばんは
電車から富士山が見られるとは、途中下車したくなるでしょうね。
私も在職中は通勤途中、幕張の海岸から富士山が見えましてね、このままハンドルをきって富士山へ行っちゃおうか思いました。でもさぼれないから、仕方なく会社へ行きましたけどね。
標高2000mの別天地から眼下に沼津の街と駿河湾の絶景が見られますよ。キムさんも気晴らしに富士山へ是非行ってみてくださいな。
杉さん
SARAH沙羅さん、こんばんは
富士山スカイラインは樹海の中を走る快適トライブウェイです。
空気も新鮮で気持ちよく走れますので、沙羅さんもFZでひと吹かしして下さいな。
忠ちゃん牧場では、沙羅さんの大好物・ジンギスカン鍋がたらふく食べられますよ。多分、ほっぺたが落ちるでしょうね、お気をつけ下さい。
NINJA BAKAさん
富士山の周りっていい道がありますねぇ。行ったことがないんですよ。
東名を走りながらしか富士山を見たことがない!
この周りを走れるって素晴らしい。
杉さん
NINJA BAKAさん こんにちは
是非一度、いらしていただきたいですね。
まずは、富士五湖からの逆さ富士は優美そのものですよ。
そして富士山スカイラインからは、樹海の隙間から駿河湾の絶景が見られます。
その後は富士山五合目、あまりにも雄大で圧倒されます。いつの日か、奥様と遊びに来て下さいね。
ジッポーさん
杉さん こんにちは

富士山スカイライン、私も1度ですがオフ会で御殿場まで走り抜けました。
水ヶ塚にも寄りました。ここも素晴らしい眺望でした。
しかしグルービングしてあるから、コーナーはちと恐怖でした。
もち屋で昼食後、皆に付いて行ったので道順は覚えていませんが、
また走ってみたいし、皆さんにもオススメなコースですよね。
杉さん
ジッポーさん こんにちは
オフ会は楽しめたようですね。富士山スカイラインはアップダウンは少ないですが、緩やかなカーブが続くのでジッポーさんも攻めたようですね。
水ヶ塚ではなかなか天候に恵まれませんが、晴れたら素晴らしいですよね。
次は春の残雪が見られるころ、訪れたいところです。
その時は、富士五湖から朝霧高原、そして富士山スカイラインへと走りたいものです。
たいゾーさん
杉さん、こんばんは。
富士のツーリング日記楽しく拝見させて頂きました。

今年は春に行ったので、秋はやめとこうと思いましたが、
昨年みたく、くそ寒い日に、
きっと行っちゃいそうです。

また「行きたくなっちゃう病」が発病です。
特効薬は「行く」のみです(笑)
杉さん
たいゾーさん こんばんは
昨年も今年も行かれたんですね。
春は残雪で素晴らしい富士山が見られますよね。今回は9月でしたので雪はありませんでしたが、雄大な姿が見られ良かったです。
ええっ?発病しちゃったんですね。
こりゃー、恋の病と一緒で草津の湯でも治せませんね。富士山は9月いっぱいなら大丈夫でしょうかね。
今月はたいゾーさんに赤城で会えると思うと楽しみです。
上さん
杉さんこんばんは
富士山の周りにこんなに面白そうなスカイラインが3つもあるなんて!富士山は遠くから眺めるものだとばかり思っていたのでノーマークでした(^^;
私も、いつの日か富士3ライン走破してみたいですね~。特に「富士山スカイライン」は目の前に富士山を見ながら標高2000mまで一気に駆け上がる感じなんでしょうか?もう、想像しただけでヨダレが出そうです(笑)そして走った後はもちろん温泉ですよね(^^♪
杉さん
上さん こんにちは
そうなんです。富士山は見て良し走って良し、バイクの醍醐味が味わえますよ。
富士山スカイラインは、中腹を走る快適ロード、下界の景色も素晴らしいです。
アザミラインは登山を楽しめる山岳ロード、つづら折りの道が延々と続きます。五合目にたどり着くと達成感が得られますよ。
裏富士はスバルラインが快適です。良く整備された観光道路でコーナリングを楽しみながら一気に2000mの世界に。
そしてしめは、富士山の雄姿を目の前に露天風呂ですね。上さんもいらしてくださいな、お待ちしています。
テツワンさん
こんばんは
私は富士山スカイラインとスバルラインは走った事あるんですが
ふじアザミラインは知りませんでした。
今度行くことがあれば走って見たいと思います。
たいゾーさん
杉さん、こんばんは。
訳あって、ウェビ少し休みます。
別に体がどうのって事ではないので、ご安心を。

申し訳ございませんが、
25日は参加出来ませんので、
皆さんで楽しんで来てください。

杉さんは、俺の中の師匠なので、
これからもずーっとバイク乗り回してください。
いつかはご一緒したいです。(*^^*)
杉さん
テツワンさん こんばんは
ふじアザミラインはこのとき初めて走りました。
富士山の斜面をくねくねと登るヒルクライムといった感じでしょうか、急斜面でバイクにとっても試練ですね。
そして苦労して登った五合目は、絶景が祝福してくれます。
テツワンさんもいつの日かいらして下さい。ご一緒させていただきますよ。
杉さん
こんにちは
たいゾーさんとは、ツーリング先で初めて出会ったウェビ友です。
縁あってお友達に加えさせていただき、バイクライフも一層充実した日々を過ごせました。
たいゾーさんから私の知らないことをたくさん勉強させていただき感謝しております。
また、いつの日がどこかでお会いできる日を心待ちにしています。
忙しい毎日、お体を大切に。どうも、ありがとうございました。