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カスタムポイント ※Webikeにインプレッションを投稿した商品が連携されます

マフラー
純正のショ-トマフラ-のスタイルと音が好きなので変えるつもりがないです

ブレーキパーツ

ハンドルまわり

フレーム

外装

電装
孫市屋LEDウインカ-バルブ S25ピン角違い SMD44連 アンバー (ウインカーボディはノーマル)

駆動系
D.I.D 525VX3 ゴールドチェーン
JTスプロケット (F、R共に純正と同じ丁数)

エンジン

ラジエーター

オイルクーラー

サスペンション

ステップ

ホイール

足まわり

オイル

タイヤ

純正オプション・アクセサリーパーツ
蛍光イエロ-のリムステッカー

コメント

購入動機・用途・比較車種 以前乗っていたGSX-R1100Mと同等のパワ-を持ちながらより軽いアップハンのバイクがあればなと思っていたらGSX-S1000と出会いました

比較対象はGSX-S750 軽さとスイングアームの造形が決め手となりGSX-S1000を選択

ワインディング目指してツーリング! が主な用途です
長所・満足な点 GSX-R1000由来のエンジン、スイングアーム、軽さ、純正マフラーの良い音。

アップハンなので取り回しの時や押し歩きの際には楽です。(セパハンのバイクを長距離押したことがある方なら特に楽さを感じていただけるかと)

トラコンやABSの恩恵もあり、乗りやすいです

新型のシャープな造形に対して曲線の持つ動物的なフォルムが好みです。あと速い!
短所・不満な点 純正サイドスタンドの作りが安っぽくて我慢ならず、ユニコーンジャパン製ステンレスサイドスタンドに交換。(フラッグシップではないにしろ、安っぽさを感じさせてはいけない部分だと思ってます)

この型のGSX-Sの純正のヘッドライトやウインカーはハロゲン&電球です。LEDにカスタムする楽しみがあるとも言います。(モデルチェンジ後の型はフルLED)

クラッチは重いかもです。U-KANAYAのレバーに変えたら比較的楽になりました。
これから買う人へのアドバイス ※GSX-S1000のガソリンはハイオク指定です。元をたどればGSX-R1000 K5のエンジンがベースなので※

どうしても新型GSX-S(型式8BL-EK1AA)と比較されますが、モデルチェンジ前の形のGSX-S1000が好きなら早めに買いましょう。装備は後発の新型の方が良いのは仕方なし。

この型(EBL-GT79A)はアクセルのドン付きもよく言われますが、自分は気にならないですね。

年式により馬力の差やスリッパ-クラッチの有無はありますが乗って楽しいバイクです。バイクを操る楽しみは特に強い車両だと思います。

※2015年式にはスリッパークラッチは採用されてません。2017年式より採用。

カスタムパーツも多く走るのもいじるのも楽しめるのが良いです

SSほど構えずに乗っていけると思います
今後のカスタムプラン ラジアルポンプブレーキマスター

ナイトロンリアサス バーエンドミラー

スズキ GSX-S1000の価格情報

スズキ GSX-S1000

スズキ GSX-S1000

新車 132

価格種別

中古車 27

本体

価格帯 108.8~163.9万円

140.94万円

諸費用

価格帯 6.6~9.49万円

5.05万円

本体価格

諸費用

本体

96.91万円

価格帯 69.99~143万円

諸費用

7.05万円

価格帯 5.81~9.33万円


乗り出し価格

価格帯 115.4~173.39万円

146万円

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乗り出し価格


乗り出し価格

103.97万円

価格帯 79.32~148.81万円

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スペック

バイクメーカー SUZUKI
バイク車種 GSX-S1000
年式 2015 年式
排気量 998 cc
購入/試乗時期
走行距離
燃費
バイク保有状態 今乗っているバイク

このバイクの特徴

最適な用途 ワインディング
こんな人にオススメ コスパを重視する人に
特にここがすごい サウンドが心地よい
登場マンガ RIDEX 11巻 Return to jump

自己評価

走り
ルックス
燃費
積載性
とりまわし
メンテナンス性
総合評価 95点

最新の整備記録

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  • セッティング