0001034access

コメント

購入動機・用途・比較車種 モデルチェンジして、かっこよくなったので。
長所・満足な点 5ヶ月間乗ってみての感想。言い尽くされてるかもしれないが低重心で低速域でも高速域でも安定している。当たり前だがギヤチェンジがお上手。ゆったり走りたい時はecoモードでその手のバイクになるし、sportsモードだと一般人の私には手に負えないくらいのモンスターに豹変する。DCTがNM4-02より洗練されている。峠でブレーキを踏むと的確にシフトダウンする。必要のないシフトダウンを感じたことはない。7速からでも瞬時に加速するトルク。シフトダウンレバーを押してスロットルを開けると、後ろのアウディもすぐミラーからいなくなる。高速道路では普通に走ると2000回転くらい。3000回転超えると、別のバイクになった様な錯覚を覚える。それ以上は前を見ていないと怖いので4000とか5000とか確認できないビビリの自分。重いが微速前進、後退機能が付いているので、どこにでも安心して前から停められる。アップルカープレイがついていてナビがいらない。グーグルマップも使える。1800ccだが、1500ccのハイブリッドカーよりも燃費が良い。今年度のオンボードコンピュータの記録だと24.5km/lだった。ほとんど距離が300km以上のツーリングでの数値。アイドリングストップ機能があり、停車中、騒音で周囲を不快にしていないと思う。再スタートのたびにドゥルンと水平対向のいい音を聴かせてくれる。以前の感覚に近く乗れる。重さは100kgくらい重いけど。重い分、今のところ横風があまり怖くないかも。クルーズコントロールの良さがわかった。ソロのロングツーリングで法定速度をキープする必要があるときに右手の負担が激減。往復10時間の日帰りツーリングでありがたみがわかった。もっと早く使えばよかった。シートヒーターが快適。10月の北海道は朝6時とかだと5、6℃の時もあるので、そんな時はありがたい。もっと速く走れるという余裕か、歳をとったせいかはわからないが、爆音で追い抜かれても自分のペースで走れる。sportsモードを間違って使ってみた。シフトアップしないから故障?と思ってよく見たらsports モードになってた。レバーを1回引き忘れた(^^)法定速度では4速からシフトアップしません(^^)高速道路でも5速位かと。(ちなみにエコモードだと63kmくらいで7速に入り、前の車両に追随する時には、クルコンレバーを上下させればスロットル操作がいらない)。
短所・不満な点 不満ではないが、キャラが急変するのでスポーツモードは怖くて使ってません(何度か使ってみました。やっぱり怖いです)。公道では必要ないかも?かと言ってタイヤ変えてサーキットに行くバイクではないですが。年配の、車に乗っている紳士に何ccと良く聞かれた。400kmくらいぶっ通しで走ると、MN4-02よりも少し腰が痛くなります(バックレストで解消しました)。走っている時はまさに黄金の翼が生えたような機敏さですが、停めているとき、まだメインスタンドがかけられません。短所というより、自分のせいです。DVDではホンダ工場のスレンダーな女性の検査員がメインスタンドかけてるからできるはずなのに...今日もチャレンジしてみる!アップルカープレイがインカムと連動です。インカムのバッテリーが切れるとアップルカープレイ終了です。バッテリーは8〜10時間しか持たないので超ロングツーリングをすると…。空気圧センサーが点灯しっぱなしになって、たぶん故障だと思って3ヶ月くらい放置してた。ツーリングで忙しくて(^^)先日みてもらったら「空気圧が下がってます」って言われた。故障じゃなかったーー。タイヤの空気は自然と抜けるもの。点検を怠るなとのことですね。
これから買う人へのアドバイス 目を三角にしないで、ゆったりと長距離を楽に移動したいかたにはおすすめです。あと、取り回しに力を使いたくないかたにも。ゆっくり走ってるとどんどん追い抜かれますが、本当は、乗れる人が乗ればかなり速いと思います。退屈と思われているのかもしれませんが、マニュアルモードを駆使して走る技を身につければかなりの刺激があると思います。「人生に、Dreamを」の言葉に後押しされたら…
今後のカスタムプラン ボディカラーと同じバーエンドを取り付けた。リアサイドにLEDウィンカーを付けた。これつけたら、ドリームで点検してくれなかった。黄色ならいいのかな。外そうかな。ステップも純正の大きいものに変えた。純正のバックレストを取り付けた。600kmくらい走っても腰が痛くならない。ハイウェイペグマウントも取り付けて、バックレストに寄りかかって足が伸ばせるようになり、疲労が大幅に軽減された。シーケンシャルウィンカーを取り付けた。見た目が良くなった。自己満足。購入してあるスクリーンの取り付け。

ホンダ ゴールドウイングの価格情報

ホンダ ゴールドウイング

ホンダ ゴールドウイング

新車 9

価格種別

中古車 13

本体

価格帯 294.8~346.5万円

334.08万円

諸費用

価格帯 6.05~6.8万円

万円

本体価格

諸費用

本体

197.06万円

価格帯 148.5~265万円

諸費用

51.74万円

価格帯 6.78~70.91万円


乗り出し価格

価格帯 300.85~353.3万円

330.76万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

248.81万円

価格帯 219.41~271.78万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

スペック

バイクメーカー HONDA
バイク車種 ゴールドウイング
年式 2019 年式
排気量 1800 cc
購入/試乗時期
走行距離
燃費 およそ 23 km/l
バイク保有状態 今乗っているバイク

このバイクの特徴

最適な用途 高速ありのツーリング
こんな人にオススメ 足つきに不安がある人に
特にここがすごい 走っていて疲れにくい

自己評価

走り
ルックス
燃費
積載性
とりまわし
メンテナンス性
総合評価 90点

最新の整備記録

  • メンテナンス
  • セッティング