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購入動機・用途・比較車種 カワサキのEX-4ってマイナー車から、コレから古いバイクを乗り継いで行くなら、新車のバイクにして、中古車を直すよりも乗る時間を重視したくて、アメリカンのモノホンのハーレーも視野に入れつつ、他社メーカー数社を試乗で回り、決めました。
 今までアメリカンは、眼中に入らず、やはりスポーツタイプのバイクに興味があったのですが、速さや峠を攻めるなんて、性に合ってなかったので、目的地に快適に辿り着く乗り物として、ハーレーを選びました。
長所・満足な点  ミルウォーキーエイト107、1745ccのエンジンは元気!380kgの車重を感じさせない走りで圧倒される!
 走ると上半身は気温10度の日も問題ないです。膝下と指先は犠牲になるが。
 片道300kmでは物足りない、クルーズコントロールもあって、1人でゆっくり流すもヨシ、オーディオ掛けながら流すもヨシ(音楽だけ聴くならインカムいらず)、荷物もサイドのボックス入れれば、荷物も背負わずに運転に集中できる、何もかも揃ってる。
 燃費は、高速と下道併用でリッター17.9と僕は高評価です!高速でリッター20オーバーするかと思います。
 『バイクやねん!ハーレーやねん!道開けろや!』感が出てる1台です!
 ヘッドライトはLEDで、とてつもなく明るい!ハイビーム付けると投光器並みに明るいです!
 夜は、信号待ちで前にいたセダンクラスでは眩しがられる。対向車にもかなり眩しがられるので存在感はありまくりです!
短所・不満な点  重さ(380kg)故に取り回しには、今までの3倍は気を使ってます。信号待ちも手前でニュートラルに入れて、安全マージン確保に勤しんでます。コカすと幾ら飛んでくかな。
 筋トレしてて、自信がある方(ベンチプレス100kg挙げた並感想)でも、大変ですσ(^_^;)
 あとデカいので、すり抜けは持っての他で、すり抜け失敗して、当ててモメるなら、後ろで大人しくオーディオ掛けて、楽しんでる。
これから買う人へのアドバイス ノリと勢い!
 と言うと、参考にならないので、試乗してみるのが1番だと思います。ストリートグライドよりもハンドルは軽いし、このクラスでは割と乗りやすいと思う。

 機能面が大変優れている。2018年式はオーディオにiPhoneかUSBメモリを繋げば、音楽を流せる。(Bluetoothも可)音楽の飛ばしなどの操作はやや難あり。
 クルーズコントロールはクルマにもあるのと同レベルの品で、私は使用した経験があったので慣れてるが、慣れるまでは封印安定。
 バックレスト(背もたれ)を付けたけど、あると姿勢が安定するから、むしろ眠くなるほどに、快適な装備です。
冬場に、某ネイキッドバイクとツーリングに行ったら、寒過ぎだらしくて、往復250kmツーリングで休憩によく止まったが、FLTRXならまだまだ余裕があった。
今後のカスタムプラン マフラーを交換(インジェクションのセッティングも)
オーディオ付きのナビ

ハーレー FLTR Touring Road Glideの価格情報

ハーレー FLTR Touring Road Glide

ハーレー FLTR Touring Road Glide

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価格種別

中古車 3

本体

価格帯 ―万円

万円

諸費用

価格帯 ―万円

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本体価格

諸費用

本体

163.76万円

価格帯 120~220万円

諸費用

7.86万円

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171.63万円

価格帯 120~235万円

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スペック

バイクメーカー HARLEY_DAVIDSON
バイク車種 FLTR ROADGLIDE
年式 2018 年式
排気量 1745 cc
購入/試乗時期
走行距離 およそ 895 km
燃費 およそ 13 km/l
バイク保有状態 今乗っているバイク

このバイクの特徴

選択されている特徴はありません

自己評価

走り
ルックス
燃費
積載性
とりまわし
メンテナンス性
総合評価 0点

最新の整備記録

  • メンテナンス
  • セッティング
  • 燃費

    【今回の走行距離】:123.3km
    【給油量】:9.33リットル
    【燃費】:13.2km/リットル
    【総走行距離(オドメーター)】:895km