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コメント

購入動機・用途・比較車種 2019年のレースで先輩から初期型ストリートトリプルを借りてレースに出場したのをきっかけに、トライアンフの3気筒も良いなと思うようになりました。元々765は試乗したこともあったので、2020年のレース用マシンに決めました(初めて購入した大型バイク)。
あとはサーキットで他に走ってる人を見たことないので、良い意味で目立つと思って。

765ccという中途半端な排気量はレースカテゴリーだと1000ccクラスになるので、200psのモンスターマシンたちとどこまで戦えるか今から楽しみです。
長所・満足な点 ・電子制御満載
クイックシフター
トラクションコントロール
複数のライディングモード
フルカラーTFTメーター

・足回りがちょっと豪華
ブレーキはブレンボM50、マスターはブレンボセミラジアル
リアサスペンションはオーリンズ(トラリンズ)※豪華なのか?

・独特なフォルムと軽い車体
短所・不満な点 ・部品少なすぎ
国内メーカーから販売されているアフターパーツが少ない
海外ではハードパーツも販売されているが、日本にはあまり入ってきていない
デイトナ675Rと共通部分が多いので、流用でやり過ごす

・IMUを搭載していない
スピードトリプルRSにはIMUが搭載されていたので、新型ストリートトリプルにも搭載してあっても良いのでは…

・サスペンションがイマイチ
SHOWAのBPFはストリートや走行会ぐらいであれば申し分ないが、しっかり走ろうとすると調整を最強にしても伸び沈みの挙動が激しい。あとバネレートが足りなくて底つきする。
→フロントはスプリング交換で様子見。リアはプリロードの締め込み対応。
これから買う人へのアドバイス 今から買うなら絶対2020年モデルが良い。
・全体的に尖ったフォルム
・シフターはアップだけでなくダウンも標準装備
・お値段据え置き

外車+電子制御満載で所有感だけは高めてくれます。
今後のカスタムプラン ・ABSキャンセル
・スプリング交換
・ステアリングダンパー
・オートブリッパー

トライアンフ STREET TRIPLE RSの価格情報

トライアンフ STREET TRIPLE RS

トライアンフ STREET TRIPLE RS

新車 4

価格種別

中古車 6

本体

価格帯 142.8~149.1万円

146.22万円

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スペック

バイクメーカー TRIUMPH
バイク車種 STREET TRIPLE RS
年式 2018 年式
排気量 765 cc
購入/試乗時期 2019年10月
走行距離
燃費 およそ 10 km/l
バイク保有状態 今乗っているバイク

このバイクの特徴

最適な用途 ワインディング
こんな人にオススメ 他人と同じバイクは嫌だ
特にここがすごい 標準装備が超豪華

自己評価

走り
ルックス
燃費
積載性
とりまわし
メンテナンス性
総合評価 0点

最新の整備記録

  • メンテナンス
  • セッティング
  • 燃費

    【今回の走行距離】:32km
    【給油量】:3リットル
    【燃費】:10.6km/リットル
    【総走行距離(オドメーター)】:km