0002024access

カスタムポイント

マフラー ノーマルフルパワー化でキャタライザーを外しているようで結構うるさい
ブレーキパーツ ノーマルでブレンボの片押し2ポッド
クラッチ 最初張り付いていてクラッチが切れていなかった・・・本当に掘り出し物で眠っている時間が長かったらしい
ハンドルまわり 小排気量車向けグリップヒーター芯材に赤のアルマイトハンドガードその上にCFRPブッシュガード
ステップ 他車種流用のワイドフットペグ
ラジエーター
オイルクーラー
サスペンション
ホイール
車体回り シートフレームとカウルの隙間、タンデムステップなどを利用してシート後ろにバッグを括り付けられるようにいろいろ細工した。
外装 多少の見てくれは我慢して傷が付きにくいよう角に養生を施した
ランプ類 H4RからH4に変更 イエローの高効率バルブ
点火系パーツ スプリットファイヤプラグコード&白金プラグ
スプロケット・駆動系 XAMハードアルマイト EKメタリックレッドチェーン ドライブスプロケットはフルパワー仕様と同じ15丁に
キャブレター・吸気系 デロルトキャブから PWK28に交換 合わせてフィルターBOXの豚鼻撤去エアフィルターをパイパークロスの汎用品に交換した
エンジン RS125と同様、フルパワー化済みCDI加工はショップが行っていなかったので自分でやった。
メーター類 ノーマルで多機能デジタルメーター搭載
アクセサリーパーツ 秘境探検仕様の非常携行装備ハンドル回りにナビステーと車載カメラマウントGPSレーダー探知機のマウントをレイアウト

コメント

購入動機・用途・比較車種
長所・満足な点 小型自動二輪ながら250ccクラスと同じタイヤを装備していて、オフロードでの安心感と機動力が高い

2ストで枷を外したエンジンはパワーバンドに入ると別次元のバイクになる

KTMやハスクバーナのレーサーに比べると見られることを想定してデザインが美しいと思う。

自分の体格ならロードも走れるし、オフに向けてもわざわざハイシートを導入せずとも両方充分に走破できるポテンシャルがある。
グリップヒーターが大変快適で、高原や突然の雨でも心配なさそう。
短所・不満な点 積載量が少ない
でも書類とディスクロックが入ったので最低限合格か?
サイドスタンドは左側にあるくせにキックも左というのは少し不便
オフロード車両なのにRS125と全く同じセッティングのエンジンらしく、パワーバンドとそうでないときの差が著しくて、じゃじゃ馬である。
スプリットファイヤのコード&プラグではアイドリング不安定は変わらず・・・でもアクセルワイヤーの取り回し途中にある干渉を無くしたら、若干レスポンスも改善したようだ。

強風が吹き荒れる条件下では、フルサイズながら軽量ボディとシートの高さがあだとなり、走行に著しい影響がある。
これから買う人へのアドバイス 小型自動二輪でこの性能なら100点の評価

シート高が高くて足つきは悪いが、車体が軽く取り回しが楽なので充分かと思う。

シートも幅が狭くて長時間のライディングは確かに厳しいけれど、素材そのものは良いらしく、結構ソフト感がありその他の日本製オフロードよりお尻に限界がき難いと思う。
エンデューロレーサーとして開発されたのだろうか?

納車ツーリングでいきなり雪が残る峠を往復してしまい、その実力の高さを知ることになった(苦笑)
(とりあえず北へと向かって途中の分岐を見落としたため)

パティシエの舶来相棒ということで、愛称は
”チョコラータ”
に決定
しかし、実態は甘くないかなりのじゃじゃ馬である
今後のカスタムプラン 積載を便利にできれば くらいのもの

RS125 (アプリリア)の価格情報

RS125 (アプリリア)

RS125 (アプリリア)

新車 0

価格種別

中古車 1

本体

価格帯 ―万円

万円

諸費用

価格帯 ―万円

万円

本体価格

諸費用

本体

79.8万円

価格帯 79.8万円

諸費用

2.35万円

価格帯 2.35万円


乗り出し価格

価格帯 ―万円

万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

82.15万円

価格帯 82.15万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

スペック

バイクメーカー APRILIA
バイク車種 RS125
年式 2010 年式
排気量 125 cc
購入/試乗時期 2011/03/12
走行距離
燃費
バイク保有状態 今乗っているバイク

このバイクの特徴

選択されている特徴はありません

自己評価

走り
ルックス
燃費
積載性
とりまわし
メンテナンス性
総合評価 100点

最新の整備記録

  • メンテナンス
  • セッティング