タコメータ装着完了から3ヶ月、今年は8月までで、まだ300kmくらいしか走行していません。
タコメータは、現状のメーターパネルを追加工して取り付けました。パネルの裏面は、補強板や保護パイプなどが溶接で付いていて、キーAssyとニュートラルランプ配置移動の穴加工、タコメータ取付け位置と向きを考えながら、えらい苦労しました。パネルをアルミなどで、はじめから製作したほうが楽だったかもしれません。
で、タコメーターを付けて11,000rpmまでエンジン回転数が回ってることがわかり、少し回し過ぎて走っていたみたいです。レースのわけでもないので9,500rpm程度でシフトアップするようにしました。
タコメーターの上についているLEDランプは、タコメーター取り付け前に、天気のいい日にウインカーの消し忘れがよくありまして、ウインカー動作表示を抵抗とダイオードを配線して取り付けたものです。運転中は、タコメーターに隠れてしまいよく見えなくなってしまいましたが、活躍はしてます。