バイクパーツGPRV4 STD BAR

この画像は鷹さんからの投稿画像です。
投稿者:鷹さん / 掲載日時:2008-09-01
評価:

@取り付けのインプレ@
説明書は英語版と日本語版の2つです。
用意する工具は、ヘキサゴンレンチの5mm、3mmとソケットレンチの28mm(CBR600RRの純正ステムナットを外す為)と32mmになります。
作業時間は15~20分程度、簡単な内容なので一度取り付けてしまえば、容易に脱着出来ると思います。
@使用したインプレ@
前モデルV1と違い、0~20段階まで設定出来るので、より細かなセッティングが可能になっています。
参考で街乗りが0~6程度、高速が4~12程度で使用しています。
サーキットで高速コーナーの立ち上がりのウォブル等、ステアリングの若干の振れが少なくなり、怖くなくなりました。
エクストリーム走行では、ロングストッピー、キリスト等でステアリングが安定するので安心して出来ます。
工具を使わずにダイヤル回しで簡単に設定出来るので、違いをすぐに楽しめます。
他社の商品に比べて、転倒時のリスクが少ないのも、この商品の特徴と思います。