





access
CRロムでわかりやすく解説しています。ですので施工は思いのほか簡単でした。下地処理がどれだけ仕上がっているかによって、施工後の輝きに違いでるようです。自分の場合は新車購入後のキズが少ない状態から始めたので時間はそれほどかかりませんでした。フルカウルですが、二度塗りしても余るくらいの容量があります。耐熱温度が高いためエンジン、マフラーにも使えます。今はピカピカですが、この先どれくらい経年変化によって汚れが出るのか、効果の違いが出てくると思われます。後は価格がもう少し安ければ完璧なんですがねぇ。
プロフィールは公開されていません。