バイクパーツMOTUL:モチュールタイヤリペア [0.3L]
投稿者:
未公開ユーザさん / 掲載日時:2006-11-17
評価:

フロントタイヤがパンクしたときに使用しました。
使い方はいたって簡単で、タイヤのバルブにスプレー缶のホース先端を装着し、スプレー缶のボタンを押すだけ。
カチッという音と共に、大量のムース上の物質がタイヤの中に入っていきます。
同時に空気も充填されるため、急なパンクで近くに空気入れがないときにも安心です。
スプレーの中身が出きったら、速やかに低速で走行。
しばらく走ると完全に空気漏れの部分が塞がります。
スプレー缶には使用後 数百km?(詳細は忘れてしまいました)走行するまでに新しいタイヤに交換するようにと書いてあるので、あくまで応急処置用です。
パンク部にゴムを詰めて空気漏れを防ぐ修理法もありますが、こちらの方が明らかに作業スピードは速いです。
特にツーリング中など、近くに空気入れが無いときのパンクに有効なケミカルであると思います。